在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東京だと地方大学出身者は「地方の人」で一まとめ 過度の期待は禁物
東京では、琉球だろうが群馬大だろうが旧帝だろうが、地方出身ということで一塊です。
微妙な偏差値の違いはわかりませんし、興味もありません。
それが現実です。
東京で成功したければ、なるべく早く出てきた方が良いです。
大学東京デビューでも露骨に見下されます。ましてや地方大学出身者とか論外です。
今後の兵器体系はヒューマノイドが主役となるでしょう。動力源次第ですが、長期にわたって山野に潜伏して住民を無差別に殺傷するテロをされたら手の打ちようがない。しかも、国籍不明で攻撃されたら防衛不可能です。マラソンでも人間以上な能力を発揮しているのは恐怖です。
かなりSF的な想像が先行していますね。
まず、現在の兵器体系の主流はヒューマノイドではなく、ドローン・無人機・サイバー領域です。理由は単純で、ヒューマノイドは構造が複雑で高コスト、故障率も高く、兵器としては非効率だからです。軍事は「人間に似ているか」ではなく「安く・壊れにくく・量産できるか」で決まります。
実際、ウクライナ戦争でも主役は安価なドローンや徘徊型兵器であって、人型ロボットではありません。軍事は見た目のインパクトではなく、コストと運用性で進化します。最近では、主素材に段ボールなどの安価な材料を使うドローンすら登場している。紙と市販部品の組み合わせで致命的な打撃を与え得るのが、今の戦場の現実です。紙に人が殺されているのがリアル。
「国籍不明で潜伏して無差別攻撃」というのも、ヒューマノイドに限った話ではなく、既に小型ドローンやIEDで成立している脅威です。むしろヒューマノイドは大型で目立ち、エネルギー消費も大きく、潜伏には不利です。
マラソン能力の話も同様で、研究用ロボットの短時間の実験結果と、実戦での長期間運用は全く別問題。補給・整備・耐久性の壁の方が遥かに大きい。
結局、ヒューマノイドが主役になるというより、より安価で使い捨て可能な無人兵器が主流になるというのが、軍事の歴史的な流れにも整合しますね。
ノーベル賞受賞者 理系27名 出身大学
京都大学(国立大) ; 10人 吉野彰、湯川秀樹、朝永振一郎、福井謙一、利根川進、野依良治、赤崎勇、本庶佑、坂口志文、北川進←New!
東京大学(国立大) ; 6人 江崎玲於奈、小柴昌俊、南部陽一郎、根岸英一、大隅良典、真鍋淑郎
名古屋大(国立大) ; 3人 小林誠、益川敏英、天野浩
東北大学(国立大) ; 1人 田中耕一
北海道大(国立大) ; 1人 鈴木章
神戸大学(国立大) ; 1人 山中伸弥
長崎大学(国立大) ; 1人 下村脩
徳島大学(国立大) ; 1人 中村修二
山梨大学(国立大) ; 1人 大村智
埼玉大学(国立大) ; 1人 梶田隆章
東京工大(国立大) ; 1人 白川英樹




































