在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
大慶應帝国の掟
慶應内の序列は
幼稚舎>中学受験組>高校受験組>大学入試組
慶應内では東大受験など無価値
学力優秀層、スポーツ・芸能組、企業創業家・資産家組がバランスよく入学
ブランドを持ってる人が「たくさん」とか、帰国子女が「多い」といった、数の表現の仕方が主観すぎて誤解を招くのではないでしょうか。
日吉か三田の大学の入口あたりで100人くらいブランド物を持ってるか目視で確認してほしい。せいぜい1〜2割程度でしかないと思います。
私の会社の同期入社は慶応高校から慶応大学だったみたいですがダイビングが趣味で一緒に行ったことがありますが他の人はみな民宿に泊まっていましたがそいつだけいつも外で1人でテント張って寝てました。
いろいろいるんじゃないですかね。
慶應の学生の多くはそうじゃないですよ。
普通の感覚の学生も多い。
幼稚舎から来た人は1,000円ランチや350円のパンを購入する子だったりするが。
附属から上がって来た子供とそうでない子供は確かに違う場合もある。
我が家は後者な方なので普通の感覚です。
エルメスが通学カバンなんてとんでもない。
どうしても行きたい理由があるなら別だけど、慶應に入れる学力があるなら国公立を目指したいところですよね。それこそ年間の費用がブランドバック数個分違いますし
自分も地方からで慶應も受けたけど、振り返ると「慶應だけ合格するという状況になったらどうしよう」という心配は両親にあった気がします
うちは裕福だけど普通の感覚ある家庭でよかった。
大人になるにつれだんだん裕福な家である事は察してきて、今では両親は仕事引退して毎月旅行で飛び回ってるけどブランドものとか高級な何かってには全く興味なかったものな。
もう20年程前のことだけど、新しくできた食堂棟の1階の学食が安くても800円、2階の専門店街いったら余裕で1000円超える。うちは父親が少し年収高いサラリーマン程度だったから、なかなかきつかった。さすがにゴロゴロはいないけど、マジのレべちのお金持ちの家庭の学生は本当にいた、けっこういた。
私は,慶応大に在学したことも慶応大で教えたこともないし,女性向けブランドも知らないから,一般論でしかいえない。ただ,私もおおむかしには九州出身の貧乏学生ではあった。
都会で実家通学であれば,経済的には「両翻(リャンファン)」ついているといえる。麻雀(マージャン)用語で「2倍の2倍」ということ。アパート代や光熱水道費がかからないし,食費がかからない。それだけベースの差がある。
だから地方の資産家で,「大学と名がつきゃ,どこでんよか。金は欲しかだけ送っちゃる。都会の水で顔ば洗うて垢ぬけてきんしゃい」という状況でなければ,差を当然と考える。友人からなにか誘われても「金がない」と平然と断る(ひとりで練習しておく)。それで壊れる人間関係なら,失ってもいい。




































