女子美の中高大連携授業
MARCHより下の旧帝大に進学するメリット
今の若者が、地方国立ではなく、マーチにこぞって進学してしまうのを忸怩たる思いで見ています。
やはり地方に行くということは負けなのでしょうか?
国が国立大学を支えるつもりが無いのなら授業料を上げるしか無いのだが、少子化でそれも難しいとなれば、金儲けに繋がる企業等からの研究を請け負って賄う必要がある。
国内企業がそれをやらないとなると、海外企業に目を向けざるを得ない。
軍事目的の研究は国内企業の場合でも難があるが、海外企業から金をもらって、表立ってはそうとは見えない形の研究なら、これからは多く出てくるんじゃないかな。
最近は返信元のコメント内容を無視しての自説の展開目的で絡むのが多いのでしょうか。
国公立大の学費というのは税金の還流です、従って受益者は国立大の入学者であると同時に最終的な受益者は国であって国民全体がその恩恵を受けます
その為の国立大学です、そこが私利私益を目標とする私大との違いです。
14年先には東京圏の18歳人口が10万人台で減少します、私大の定員充足への御意見をお伺いしたいです。
大学が多すぎることが一番の問題と思われます。
6割近くの人が大学へ進学しています。勉強するために行っている方は、どれくいでしょうか?
大学を出ても、大卒レベルの学力を備えた人が少ないし、大卒の能力を必要とする職業も全体の6割なんてありません。職業については、AIの進化により益々減っていくでしょう。
大手企業の社員や、公務員になれば奨学金の返済もできるでしょうが、中小零細、サービス業などに就職すれば返済も難しいです。
大学の数を減らし、現在の予算で賄えるようにしないと、この負の連鎖は止まらないと思います。
少子化で子どもの数は激減しているのに
そもそもこんなに大学が必要なのかという議論が抜け落ちている。
それに就業人口の減少を抑えるために
大学まで行かずとも高卒で就職して即戦力となり
それなりの給料をもらって暮らせる社会を目指した方がいいと思う。
そのためには小中高の教育改革も重要でしょう。
>>国公立大の学費というのは税金の還流です、従って受益者は国立大の入学者であると同時に最終的な受益者は国であって国民全体がその恩恵を受けます。
>>14年先には東京圏の18歳人口が10万人台で減少します、私大の定員充足への御意見をお伺いしたいです。
と書いてますけれど。
高校までは私立も無償化にして大学はどんどん値上げは一貫性がない
低所得や多子世帯は無償化とか不平等
国立を無償化にして努力をし結果を出した人、能力のある人に投資した方がいいと思う
地域にある国立を活性化する事で地域にとってもメリットが多い
>>国公立大の学費というのは税金の還流です、従って受益者は国立大の入学者であると同時に最終的な受益者は国であって国民全体がその恩恵を受けます。
>>14年先には東京圏の18歳人口が10万人台で減少します、私大の定員充足への御意見をお伺いしたいです。
と書いてますけれど。
今は、私立高校と公立高校をセットで学校数と定員を減少させる移行期なだけです。一番先にダメージがあるのは実は東京圏の中学受験という心配も出ている様ですが。




































