女子美の「なんでも質問会」レポート
【現実と】ノー勉でも6割以上取れる共テが本日開催されます【虚構】
9割 東大医学部レベル=早慶
8割 地方旧帝レベル= MARCH
7割 上位駅弁レベル=日東駒専
6割 下位駅弁レベル=大東亜帝国
だから、早稲田はDS認定は文科省応用基礎を修了、評価B以上しか出していないので当然リテラシー基礎の合格者になります。
地方国立大の教育学部のDSリテラシー応用基礎、評価B以上の数値と比較して下さいね。
さて、まぁ、地方国立のDSリテラシー基礎レベルの「合格」率に興味はありませんがDSに自信のある方が80%以上を誇るのであればデータ分析から地方の活性化に向けた有効な政策に結びつけて貰いたいと思います。
少子化に伴う学力低下は想像以上に深刻で、実際「学力が低いのに早稲田に入学できてしまう」とい指摘されていましたが…
加えて私大は入学経路を広げ過ぎた結果、学力分布が大きく歪み、全員必修のDS教育を設計しにくい構造的弱点を抱えています。
事実、早稲田の2024年度のリテラシーレベル修了者は543名/8787名で修了率わずか6.2%という現実がある。
さらに今年の共通テストは、単なる知識ではなく「データの社会活用」を問う実践的内容に転換した。これは大学におけるDSリテラシー教育と直結する変化であり、「入試で情報を解いてきた国立生」と「そうでない私大生」の間で履修格差がさらに開くことを意味します。
文系AI必修化が進む中で、大学間の教育格差はもはや不可逆のフェーズに入ったと言っていい。
この状況下で、大学ブランドや立地だけで延命してきた私大…早慶以下の私大群は、時代要請に適応できない限り静かに凋落し始めています。
看板ではなくカリキュラム、入試改革、数学・情報リテラシーが評価される時代に入った以上、「避けてきたもの」が大学の将来そのものを決定する局面に入ったといえます。
だから、早稲田のDS認定は文科省でいう応用基礎を評価B以上での修了者に対してでして、リテラシー基礎には対応していないようですよ。データ集め、解析する基礎が実践で示せるレベルですね。
地方国立の出す数値はこのレベルを反映していますか?
なぜそんなハイレベル(早稲田に限らず)?
リテラシー基礎程度は出来ていないと他の講義における単位取得も出来ない、反対にいえば、そんな講義を開催しても受講生がいない(必要ない)からですよ。またそのハイレベルに追い付くための数学の復習も開催しているので誰でも希望すれば取得へのルートは確保しているという事になっていますね。
多分、30年前に地方国立に進学していた学生は現在ならMARCHに進学していますよ。その結果、昔よりMARCHのカリキュラムは充実して、昔より学習レベルが向上していると感じています。
首都圏回帰はかなり進んでいます。
地方の生き残りは今、地方に残っている人材リソースを育てることで実践が伴っていない事実があるのならそこにテコ入れすべきなのにね。出来てるっていうのなら地方再生なんて言葉は必要なしですね。
まだやってたんだな笑
文系でも必修にすれば94%なんだから、能力的な問題なし。やるかやらないかだけ。
しかもこの話題、資格試験とかじゃなくて、ただ「授業で単位取る」だけだし。
Fラン法学部でも成績評価して単位取れば、立派な法学士だわな。
このスレでずっと、地方国立はリテラシーレベルを取ってますと話してたのに、応用基礎レベルになると消えた。
名古屋大になった。
名古屋大学(前期日程)
併願先ランキングと合格率
文学部 入学者
1 南山人文 100.0%
2 同志社文 82.9%
3 立命館文 90.0%
4 名古屋市立人社(後期)出願のみ
5 南山外国語 100.0%
6 愛知文 100.0%
7 明治文 60.0%
8 立教文 100.0%
9 南山国際教養 100.0%
10 同志社グロ 88.9%
工学部 入学者
1 同志社理工 76.9%
2 名古屋工業工(後期)出願のみ
3 名城理工 100.0%
4 立命館理工 93.9%
5 豊田工業工 81.7%
6 東京理科創域理工 83.9%
7 明治理工 72.5%
8 大阪公立工(中期) 出願のみ
9 東京理科工 59.4%
10 名城情報工 97.9%
DSもいいけど、その前にまず受からないと。
明治で60~70%の成功率じゃ早慶は厳しいです。
難しすぎて併願上位に入ってません。
名古屋大学
DS応用基礎レベル修了率 90%以上
明治大学合格率 60~70%
早慶合格率 ランキング圏外
でももうDSの話にこだわりすぎ、スレタイの共テ6割に話題を戻せば?
入学定員数の記載もあり終了者数も判明する、納得のデータ提示だと思います。
下記は雑感で書きますが、名大は旧帝の中でも特に文系の定員が500人程度と少ない、そして旧帝の中では女子率が高いデータも見たことがある。
名大の沿革は明治時代の官立の病院だったかに戦後は旧制の八高を付けていて旧帝としては農学部も歯学部も薬学部も無い、名大入学者の8割は東海圏からで多くが公立高校、その地元公立高校もトップは東大京大合格者数で競う構造。皆、数Ⅲまでやって共テに挑む系。
一方で早稲田は入学者の大半が付属や系列や指定校推薦と私文専願者と言われている。一都3県の入学者で8割台で文系8割、入学者の何人何割が共テを受けているのか公開されてはいない、ですよね。
受験産業の出している動画には「中学受験で大学付属は利確」「理系であっても東京からは(地方)国立大を勧めないワケ」みたいのがセットで出されている。
面白いよね、講義に出席してれば良いらしいよ私大は。




































