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【現実と】ノー勉でも6割以上取れる共テが本日開催されます【虚構】

【7753384】
スレッド作成者: 今年の平均点は? (ID:3ARQ2JGy9bM)
2026年 01月 17日 01:33

9割 東大医学部レベル=早慶
8割 地方旧帝レベル= MARCH
7割 上位駅弁レベル=日東駒専
6割 下位駅弁レベル=大東亜帝国

【7756718】 投稿者: 少子化恐るべし   (ID:HHerTWmoDoU)
投稿日時:2026年 01月 26日 13:34

とうとう、商学部ですら必修化できないレベルに成り下がった模様。

【7756740】 投稿者: 相変わらず、   (ID:RU5VjCq.yH.)
投稿日時:2026年 01月 26日 15:17

視野狭窄ですね。

地方「発」の強みは、地元で根を張った文化を背負っている点にありますね。

コメダ(名古屋)やCoCo壱(名古屋)は典型例。
名古屋の喫茶文化・外食文化という土台で磨かれ、オペレーション強度も高い。それを東京に持ち込むと異物感がそのまま価値になっていった。

同じパターンは他にもあります。
北海道発のニトリ、ユニクロ(山口)、一蘭(福岡)、びっくりドンキー(北海道)などは、地元で文化+仕組みを固めた上で東京市場を獲りにきた組。共通しているのは「最初に東京で勝とうとした」のではなく、「地元文化を商品として輸送した」点。
東京の市場は人口密度が高い分、競争の同質化が進みやすい。
地方(エッジ)は逆で、異物性・新陳代謝・実験環境が揃い、この差分が新規事業の発火点になる。
つまり、地方発の東京成功は偶然ではなく構造的な現象です。

実際、名古屋組のコメダやCoCo壱が伸びた背景には、名古屋に喫茶と外食の濃厚な「文化基盤」があった。
文化を持った地方は、普通に東京(中央)を上回れる。

地方は十分にエッジ。
成功例は既にあるし、これからも出ますよ。

【7756743】 投稿者: 相変わらず、   (ID:RU5VjCq.yH.)
投稿日時:2026年 01月 26日 15:21

視野が狭いですね。
あなたは、産業構造すら理解していないタイプ。


例えば、TSMC熊本のような半導体領域は文化ではなく産業スタックが支配する領域で、ここで効くのが産業クラスター。

材料・装置・化学・物流・人材・教育が地理的に結合し、単なる工場ではなく産業の生態系として成立する構造です。
TSMCが熊本を選んだ背景も、自動車産業という巨大な需要母体、装置・材料メーカーの供給網、人材確保、インフラコスト、地政学が揃った結果で、補助金は世界競争の中でのトリガーに過ぎない。
本体はクラスターの方です。ここで重要なのは「熊本だから成立した」という点で、東京では工業用地・インフラ・製造人材を同時に揃えるのは困難。

つまり地方は文化でも産業でも中央を突破し得る。文化型はコメダ等が地方文化を東京で価値化し、産業型は半導体・車載が世界に接続する。

結論は明快。文化を抱えた地方は東京を獲れ、産業を抱えた地方は世界に繋がる。もはや「中央だけが未来を持つ」時代ではないですよね。

【7756746】 投稿者: 相変わらず、   (ID:RU5VjCq.yH.)
投稿日時:2026年 01月 26日 15:23

視野が狭いですよね。

冨山和彦氏の「Gの世界/Lの世界」論は、地方のエッジ構造と整合的があります。

第一に、Gの世界は自動車・半導体・医療機器・化学など知識集約産業を指し、実際にTSMC熊本、愛知自動車、浜松光学、北陸化学のように「地方立地」が主戦場であり、東京中心ではありません。

教育をG/Lに分ける発想は、地方に存在する産業クラスターへ人材供給を接続する構造となり、地方産業基盤の強化に結びつく。
つまり、Gは地方産業が世界へ接続する経路、Lは地方文化が中央へ接続する経路であり(コメダ等)、冨山案は結果的に「地方のエッジ」を制度的に補強する議論です。

やはり、国立大学は、国家戦略で人材育成の柱ですね。

【7756748】 投稿者: 相変わらず、   (ID:RU5VjCq.yH.)
投稿日時:2026年 01月 26日 15:27

視野が狭いですね。
3教科の暗記勉強では、思考力が養われないことがよくわかる。

エデュの私文推しには、「地方創生」が理解できないようですが…

地方創生とは「地方を保護する政策」ではなく、「地方の産業・文化を日本の成長エンジンとして位置付ける政策」であるという視点です。

「地方の成長なくして日本の成長なし」は、日本が生き残るための戦略です。

【7756755】 投稿者: これは価値のあるデータですね   (ID:7B/gXpr.cfs)
投稿日時:2026年 01月 26日 15:37

で、元の書き込みが・・・、なのですが。
これは少子化云々とは違いますね。地方の公立高校出身者は共テも受けるのと大学入学後の終了率のデータなだけでしたから。

すぐに少子化少子化と言われても2015年の出生数100万人台最後の歳が18歳になるまでには7年は在ります。
団塊ジュニアのピーク時200万人台の大学進学率は30%で大学進学者が60万人の大学進学者数とは変わらないのです。
高齢者人口が多いのは平均寿命が延びた喜ばしい結果なだけで、乳児死亡率の改善も含めた少死になると少産へと向かうと同時にその国の平均年齢自体が上がり、人口ピラミッドが奇麗な三角形から反転するようなもの。そこに私学経営という内需産業の盛衰が説明される。
1975年に高度成長期が終了した時点では労働人口の大半が戦前の教育+団塊世代(大学進学率16%)の中卒で労働市場に加わった30%台を入れても12年くらいでしかない。

【7756836】 投稿者: 保護者   (ID:1nV0SNyePHg)
投稿日時:2026年 01月 26日 18:59

なんか良く分からないけど?

地方には地元産業が一杯あって地元から若者が流出する心配すらいらない、それどころか地元から首都圏を飲み込んでいる勢いすらあるってこと?

よかったですね、安泰だ。

【7756839】 投稿者: 旧帝大の女子率   (ID:7B/gXpr.cfs)
投稿日時:2026年 01月 26日 19:21

>>私立文系は早稲田も含めて相当に女子率が高くないですかね?
>>18歳人口の半数は女子で、地方の公立高校から国立大の教育学部は女子が多目な傾向があり、その辺はきっちりと数学は共テに向けてやっているのが可視化されており何ら問題はないというか評価されるべきと受け取る話ですし。

こちらへはスルーなままですか?地方サゲに勤しまれるだけでは私大は特に東京圏に一極集中している文系の窮状が浮かび上がる印象ですけれども。

名大と言うか愛知県に関しては雑感で書きますと、名工大と名市(医学部と薬学部と看護)にも女子は多い。理工系砂漠・東京というスレの前半に女子の理工系進学の高さを示す資料の投下があって、愛知県と福岡県が高いのですよ。
そして愛知県と福岡県に共通しているのは地元の私大に自宅から通うパターンが実は隠れて多いことですかね。

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