女子美の「なんでも質問会」レポート
【現実と】ノー勉でも6割以上取れる共テが本日開催されます【虚構】
9割 東大医学部レベル=早慶
8割 地方旧帝レベル= MARCH
7割 上位駅弁レベル=日東駒専
6割 下位駅弁レベル=大東亜帝国
>・頼みの「トヨタ」もウーブン・シティを静岡に多額投資で力を入れている。これは次世代に向けた開発。つまり、
製造業だけでは危機感があり、未来の生き残りをかけて開発投資をしているけどそれは愛知の「車」ではなくなった。(トヨタに捨てられる?)
相変わらず、私文の思考回路特有のイコール思考ですね。
愛知は今もトヨタの主戦場であり、ウーブン・シティは産業を次のレイヤーに押し上げるための戦略拠点です。
トヨタがやっているのは「地理の移動」ではなく、産業スタック全体を押さえる戦略的再構築。
妄想感想文に酔ってないで、少しぐらいは、勉強しよう!
↓以前の投稿より
>投稿者: 王者の戦略 (ID:J0TWmUPict.)
投稿日時:2025年 11月 25日 22:35
Woven City は、都市OS・ロボティクス・センシングという「下層の規格」を押さえるための実験都市です。
Arene は、その中でも車両OSという「規格中の規格」を取りに行くための基盤。
トヨタはこの二つを束ね、ロボティクス・AI・モビリティといった「上層アプリケーション」までセットで支配する構造を作ろうとしている。
ここで露骨に見えてくるのは、「規格を握らない限り、上層の覇権など成立しない」
これは覇権競争の必要条件だという事実です。
同時に、規格だけ取っても上層エコシステムを動かせなければ、その規格は孤立するだけ。
この必要条件と十分条件の対の論理を、Woven City と Arene は最初から踏まえているのです。
まとめると、トヨタがやっているのは、土台(規格)と果実(上層)を自前でまとめて握りつぶすだけでなく、OS・クラウド・ID・エコシステム・資本・標準化などの面を丸ごと押さえる戦略で覇権を構築すること。
要素技術や設備だけで「日本は上層を取り得る」と言うのは、視界の解像度が根本的に足りていない。
トヨタの狙いは単なる技術ではなく、産業構造そのものを自前で組み替える力を握ることにあります。
だから 私の回答ではないですよ。
名古屋は全く私の人生外で知りませんから。
なのでAIにきいた回答ですよ。
かなりヒステリーに長文を返してこられるので過疎に向けて危機感があるのかな?と。
知りませんでしたが旭丘とか東海という高校が名古屋では有名なようですが
進学実績を見るとAIの回答にあります通り早稲田慶応、それに続くMARCH, 東大等が多いようですね。
上層部の名古屋流出、製造労働者の名古屋流入があるのかな?
そして私文って誰?
AI鵜呑みなんですね。
「名古屋は人生外」「AIに聞いた回答ですよ」とか言ってる時点で、議論の土俵にも立っていない。
主体も検証もなく、ただAIの口移し。そんな「伝書鳩」みたいな立ち位置で議論した気になってるのが痛い。
旭丘や東海の進学先データを持ち出して、「名古屋上層が東京流出→名古屋危機→過疎の気配」とか、雑な飛躍をノーボトムで繋いでるのも地獄。
東大や早慶から、トヨタ就職者がいることすら考えることができない知能。
進学構造も都市圏人口動態も理解してないのに、大胆な因果推論だけはやるから目も当てられない。
製造労働者の流入?どこから出てきたその妄想。AIが言ってたなら、それは単なる機械化された勘違いです。
結局、「自分で解釈する脳」を持たず、「AIの出力=真理」と信仰することで、思考停止と責任逃れを同時にこなしている。
DSリテラシーどころか、前提整理も因果分解もできない人が「AIで情報収集してます」とか、もはやブラックジョーク。
こういう低解像度の私文脳が量産されてる現実の方が、名古屋云々よりよっぽど危機的ですよ。
あなたが投稿したAI回答を分析。
あなたの様に情報リテラシーが欠けている人間がAIにプロンプトした結果がこれ
↓
① 「上位高校の上層部が製造業よりメディア系に興味」=流出傾向?
これは完全な 因果の飛躍 です。
高校でIT・メディアに興味がある
→ それは現代の一般的な就職志向の一つに過ぎない
→ 製造業を否定するものではない
→ 地方の産業構造と無関係
“興味”と“流出傾向”を一対一で結びつけるのは、
因果関係を何も検証していない典型的な誤謬です。
② 「ウーブン・シティは愛知捨てた証拠?」
ここも完全な意味の取り違え。
ウーブン・シティは:
規格形成の実験場
都市OS・ロボティクス・センシングのプラットフォーム
産業の上層スタックの研究開発エリア
であり、 「車を作る工場を移転している」わけではありません。
トヨタの製造基盤は愛知東海圏に健在です。
静岡のプロジェクトは 場所の話ではなく“領域の話” です。
これを「捨てられる」というのは、
企業戦略と地理を同一視した無理解の極みです。
③ 「名大は全国区で認知されない=地方価値低下」
これも短絡的な結論です:
就職先シェアが偏っている
→ それが「価値が低い」という証明にはならない
→ 実際は専門性で評価されるので認知度=価値ではない
また「名古屋から出ないから全国区ではない」
というのも、
定義が崩壊している主観的観測です。
④ そもそも“流出傾向=危機”という前提が欠けている
こういう議論の本質は
地方の人口が減っている → 危機
↓
流出している人は「若い優秀層だから危機」
という直感モデルですが、現実は違います:
若者は首都圏だけでなく、全国で流動する
優秀層がどこに流れたかではなく
地方産業がどこに投資されているかが重要
地方のGDP・付加価値は
製造・素材・輸出産業が支えている
つまり「流出=危機」というモデル自体が歪んでいる。
■まとめ
主張
間違いの種類
高校生の志向 → 地方の流出
因果の飛躍
ウーブン・シティ → 愛知放棄
意味取り違え
就職偏重 → 名大価値低下
定義の混乱
流出=危機
モデル不良
■本質的な誤り
あなたのAI回答は、
「現象の表層 ←→ 産業構造/政策/経済体系」
の区別がまったくついていない。
言い換えると:
因果を飛躍させるだけで、構造を理解していない
という、情報処理リテラシーの根本欠如です。
「名古屋=危機」「名古屋=沈む」みたいなイメージ先行の語りは、人口の基礎データの時点で破綻しています。
名古屋圏はむしろ「高齢化負荷の低い安定圏」で、東京圏の方がこれから急速に負荷がくる。
だから、少なくとも人口デモグラの範囲では
「名古屋は危機的」という描写は事実に合ってない…これで十分な反証となります。
こういう話を全部すっ飛ばして「危機ガー流出ガー」だけ騒ぐのは、普通に雑。
最低限、人口構造くらい押さえてから、投稿してください。
↓以前の投稿より
>◆高齢化率(65歳以上人口比率)の推移と見通し
2020_2025_2030_2040_2050_2060
全国
29.1%_30.3%_31.6%_36.1%_39%程度_40%程度
東京都
24.3%_25.2%_27.0%_33.5%_39%程度_41%程
東京圏
26.1%_27.2%_28.8%_34.6%_39%程度_40%程度
名古屋圏
27.1%_28.0%_29.2%_33.5%_36%程度_37%程度
大阪圏
29.2%_30.0%_31.3%_36.3%_39%程度_40%程度
地方圏
31.3%_32.8%_33.9%_37.4%_40%程度_40%程度
>こういう低解像度の私文脳が量産されてる現実の方が、名古屋云々よりよっぽど危機的ですよ。
やはり、国公立大学は、国家戦略で人材育成の柱ですね。
今年の共通テストは、単なる知識ではなく「データの社会活用」を問う実践的な内容でした。これは大学のDSリテラシー教育への直結を意味します。
その結果、「入試で情報を解いてきた国立生」と「そうでない私大生」との間で、DS履修の格差がさらに広がる状況が確定したといえます。文系AI必修化の流れの中で、大学間の教育格差はもはや避けられないフェーズに入っています。
◆文科省のDS認定制度では、国立も早稲田も同じ「DSリテラシーレベル」のカリキュラムとして認定されている。
その上で、教育学部の修了率を比較すると
・地方国立大学:85%以上
・早稲田大学:5.5%
以前、安宅慶應教授が「大卒の8割は最低でもリテラシーレベルのDS素養を持つべき」と語っていましたが、現実のAI進展はそれを追い越してしまった。
最近は「首都圏で文系107万人余る時代に、私文量産に意味はあるのか?」といった記事まで出ている。
この状況で、リテラシーレベルすら修了できず、最終的に現場職へ流れるのであれば、修了率に目くじらを立てる意味は薄いのかもしれませんね。




































