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【現実と】ノー勉でも6割以上取れる共テが本日開催されます【虚構】

【7753384】
スレッド作成者: 今年の平均点は? (ID:3ARQ2JGy9bM)
2026年 01月 17日 01:33

9割 東大医学部レベル=早慶
8割 地方旧帝レベル= MARCH
7割 上位駅弁レベル=日東駒専
6割 下位駅弁レベル=大東亜帝国

【7758732】 投稿者: 保護者   (ID:KD1NqPGGfvg)
投稿日時:2026年 01月 30日 23:55

そして修士が優秀テクニシャンだとは書いてませんよ。

優秀テクニシャンは場数を踏んで実力があり、系がうまく行っていない時にそれを修正する案も出せるくらいに系を把握している人だと。
博士でもこちらにシフトする人もいますよ。色々な系を開発していくのにシフトした人。かなり優秀だと思います。

【7758733】 投稿者: 保護者   (ID:0rj/mdCpo4E)
投稿日時:2026年 01月 31日 00:04

>々の出発点は、「旧帝大女子は大学院に進学しない」

そんな事いったっけ?
言ったのは理系学部進学は院進学がセットになっているので女子から敬遠されがちという趣旨の内容。(だから女子の割合が少ない)
なので理系学部の進学率が高い(女子に限らず)のは当たり前だとは書いていますが。

【7758734】 投稿者: 旧帝大女子   (ID:25vFtMahges)
投稿日時:2026年 01月 31日 00:06

保護者の主張は一貫していません。

当初は「女博士と優秀テクニシャンをセットで雇う」という、性別と役割を結びつけた制度案を提示していました。しかし批判されると、「二人という意味ではない」「チームの話だ」「色々なパターンがある」と定義を後出しで拡散し、元の主張を自ら曖昧にしています。

さらに、「チームでもリーダーは一人」「案件ごとに構成が変わる」といった当たり前の一般論や、「研究費次第でテクニシャンを雇えない研究室もある」という財政事情を持ち出していますが、これらはいずれも女子枠や博士適性の議論とは無関係です。
論点は、制度設計→チーム論→アカデミアの貧困問題へと次々にすり替えられています。
結果として、
・性別を前提にした雇用論は撤回も説明もされず
・現場論を装った一般論だけが残り
・何を主張したいのか分からなくなっている

これは「現場を知っているからこそ分かる話」ではなく、思いつきの制度案が否定された後に、一般論へ逃げて形を保とうとしているだけです。

議論としては、すでに破綻しています。

【7758735】 投稿者: 旧帝大女子   (ID:25vFtMahges)
投稿日時:2026年 01月 31日 00:22

典型的な「言ってない逃げ」+前提固定です。
整理して返します。

あなたの主張は一貫してこうです。
理系学部は院進がセット
それを女子が敬遠する
だから女子比率が低い
よって女子枠は不要

これは論理的に
「女子は院進ルートを選ばない/選べない前提」
を置かないと成立しません。
つまり、
言っていない
ではなく
言わなくても前提にしている
という話です。

さらに言えば、
もしあなたが本当に
旧帝大女子も普通に院進する
研究者育成ルートにも乗る
と考えているなら、

「学部合格に下駄を履かせるな」
「女子枠は不要」
という結論には絶対に到達しません。

結論が固定されている以上、
前提はすでに露呈しています。
要するにこれは、
「女子は院進しない」とは言っていない
○「女子は院進しない想定で制度を否定している」

というだけの話。
言葉尻の問題ではなく、思考の土台の問題です。

【7758736】 投稿者: 保護者   (ID:0rj/mdCpo4E)
投稿日時:2026年 01月 31日 00:27

これはそんなにトンチンカンかな?
当事者ならわかる内容だと思うけどね。

博士になって、研修室で仕事をしていて自分の実力(獲得研究費で仕事をしている)で立ち始めたときに
産休、育休を取る。そうなると仕事ができない、成果が出ない。次の研究費の申請に出すネタがなくなる。
でもある程度仕事が回るくらいにキャリアを積んでおくと
休んでいても自分を雇ってくれる人が現れ、その間を繋いでくれる。なのでまた研究に復帰できる。でも休んでいる間、見守ってくれる人がいなければ続けることはほぼ不可能。

ジュリア ロバーツの話と同じだよ。

最近の企業就職は違うけど。企業で雇った最初の女博士の話とか聞いてみると環境は今とはかなり違うと思うはず。
アカデミアは今でもそんな所があるよ。だから進んだ人を支援するのは大切だと思っている。

【7758737】 投稿者: 旧帝大女子   (ID:25vFtMahges)
投稿日時:2026年 01月 31日 00:27

論点整理に失敗した自己弁護に過ぎませんね。

「修士は即戦力」「博士はサイエンスを進める」「テクニシャンは実験系を把握」と役割を切り分けていますが、現実の企業R&Dではこれらは明確に分断されておらず、職能は連続体でです。
90年代型の研究観に基づく恣意的な区分を前提に、「修士=補助」「博士=特別枠」と矮小化し、結論ありきで入口政策(女子枠)を否定している。
説明語彙は増えているが、論理は最初の主張から一歩も前進していないですよ。

【7758738】 投稿者: 旧帝大女子   (ID:25vFtMahges)
投稿日時:2026年 01月 31日 00:32

その主張は、アカデミアの構造的欠陥を「個人の実力」「到達度」「覚悟」の問題へと巧妙にすり替えています。

産休・育休によって研究が止まり、次の研究費が取れなくなるのは、研究継続を個人の人脈や属人的配慮に依存させてきた制度設計の失敗です。
それにもかかわらず、「ある程度キャリアを積んだ人なら支えが現れる」「見守ってくれる人がいなければ無理」という語りは、制度の不備を前提条件として受け入れ、それを乗り越えられた者だけを正当化する選別論にすぎません。

さらに、ジュリア・ロバーツの例を持ち出すのは、問題を社会制度ではなく成功者の物語に回収する典型的な印象論。
「進んだ人を支援すべき」という結論も、実際には「進めた人だけが生き残る世界」を追認しているだけで、育成でも改革でもありません。

現場理解を装いながら、変える意思のない立場の自己正当化に終始しています。

【7758741】 投稿者: 結論   (ID:IQXgYgDFSAA)
投稿日時:2026年 01月 31日 00:35

結局、女子枠は必要なの?不要なの?

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