女子美の中高大連携授業
東大推薦、京大特色、科学大総合型入試
京大特色
理学部数理科学(愛光):数学オリンピック春合宿
電気電子工学科(都立小石川):科学の甲子園優勝
法学部(渋渋):クイズ研究会元部長
科学大
情報理工学院(筑附):情報学オリンピック春合宿
東北大は国際卓越研究大学にふさわしく、筆記試験のみの一般選抜入試を廃止する方針としたり、ゲートウェイカレッジですべての学部は原則英語授業、留学生半数、学生寮での留学生との議論等、国際標準の大学に変貌する取組を率先して実施。
世界大学ランキングでももう少しでトップ100になる位置まで来ている。東大、京大も抜かれる日がやってくるかもしれない。
東北大が世界大学ランキングトップ100に近づき、将来的に東大や京大を研究力や教育力、起業家排出力などのランキングで抜くようになれば優秀な人材も今よりさらに集まるようになるだろう。
東京科学大学にも頑張ってもらいたい。
東京科学大はここ30年で最も評価を上げてきた大学の1つだと思う。
かつては東大京大は双璧で京大理学部は東大理Ⅰより難しかった。
それが今や科学大は入試難易度も京大に肉薄。
規模や歴史、科研費などで旧帝大の後塵を拝してきたが、首都圏一極集中の追い風を受けつつ、ノーベル賞受賞などの研究業績、大学統合の成功、国際卓越研究大の認定など前向きな話が多い。
MIT、CALTECH、インド工科大、南洋理工大などそもそも海外でもinstituteの名門も多い。
国内の大学は何十年も前から大学序列はほとんど変わっていない。
他方、米国はアイビーリーグのトップ大学でも、スタンフォード、カルテック、カリフォルニア大学等が台頭し、大学が切磋琢磨してきた。
近年は世界大学ランキングのように、世界の大学間で競争するようになり、大学改革が加速している。
東北大が東大を抜けばより大学間で競争が生じて日本の研究力)教育力等は向上するだろう。




































