将来の選択肢が広がる学部合同説明会
トヨタなど自動車、製造業衰退から見る理系教育は正しかった?金融リテラシーが必要では?
トヨタやホンダをはじめとする製造業の技術はすぐに真似され世界トップ100から転げ落ちています
比亜迪(BYD)は日本でも爆売れ
日本のドローン生産能力は中国の0.1%
日本の理系の大学教育は正しかったのか?
技術はすぐに真似されるので会社の技術力・将来性がないとみなされると株価に反映され正しく企業の価値が計算されます
資本主義では株価が絶対指標
株価上昇のために日本の大学や小中高の教育はなされているのでしょうか?
AIの時代においてモノづくりを美徳する価値観は変えないといけないのでしょうか?
資本主義、株価至上主義の現実を学ぶためにも金融リテラシーが必要ではないでしょうか?
世の中には、寿司屋と回転寿司屋の2種類があって共存している。
今、クルマ屋に対してEV屋が台頭してきている。これが、将来共存できるか、かつてのVHS対ベータのように一方が潰れるか。
まあ、今やVHSも無いけど。
数十年後、自動運転が普及してきた時、果たしてクルマに今のような個性が必要となるかどうか。タクシーに車種なんか何でもよいよね。
その時に再び大きな波が来る。それまでどこが覇権を握るかだ。
>数十年後、自動運転が普及してきた時、果たしてクルマに今のような個性が必要となるかどうか。タクシーに車種なんか何でもよいよね。
その時に再び大きな波が来る。それまでどこが覇権を握るかだ。
完全自動運転が可能になったならばタクシーではなく自分の車を呼べばよい。自分が使わない時は貸し出し会社に登録して車に働いてもらうかな。資金があれば貸し出し専用車があってもよい。自分がよく使うマイカーは車の仕様や性能が気になるが、貸し出し専用車は安普請でOKかな。
このように持つ者と、車はプラレールさんみたいに持たざる者が現れ、両者の格差はますます広がることが予想される。
日産ARIYA(アリア)乗ってます。
EV車は近所をウロウロするなら良いけど遠出するには信用度ゼロで不安しかない。。
特に冬期のヒーター使用時に渋滞にハマるとバッテリーゲージから目が離せなく気になって仕方ないし心臓に悪い。
チャージにも時間かかるしEV車は乗っててストレスしかない。
近年の暑すぎる夏はバッテリーの劣化やトラブルも加速させる要因だし、いつ火を噴くか心配でたまらん。
ハッキリ言ってEVは使えないし、二度と買わない!
>EV車は近所をウロウロするなら良いけど遠出するには信用度ゼロで不安しかない。。
災害の多い日本では蓄電池の中を使い切ったら動かないEVより給電もできるハイブリッドに利があります。
それでも無料給電が混む前は普段乗り車としての意味があったかもしれないですね。
BYDのラッコが、日本市場でBYDという中国車メーカーが本当に浸透するか?否か?の試金石になると思います。クルマ自体の出来栄えはもう国産車と変わりないレベルでした。あとは不公平な補助金をも吹き飛ばすぐらいの値付けが勝負どころかな?そしていつかの日かEV補助金全廃したあとには国内メーカーは価格面でBYDに足元にも及ばず苦戦を強いられないか心配です。
そこは実際の復旧過程で比較した方がよいと思います。
まず、電源復帰とガソリンスタンド復帰のどちらが早いかは災害の場所や被害によるので、一概には言えません。ただ、少なくとも大規模災害ではガソリンの方が供給網のボトルネックになりやすいです。
首都直下地震の政府想定では、発災直後に約5割の地域が停電し、1週間以上不安定な状況が続く一方、燃料については製油所や油槽所の被災に加え、タンクローリー不足や交通渋滞によってガソリン等の消費者への供給が困難になるとされています。
南海トラフの想定でも、被害の大きい地域ではガソリンスタンドへの補給は2~3日では可能にならないとされています。
もちろん現在は停電時でも給油できる住民拠点SSが全国約1.4万カ所あり、近所にそうしたSSがある戸建て+HVという条件なら、かなり強いのは事実です。ただし、それはガソリン供給網そのものが復旧したという意味ではありません。SSが営業できても在庫が尽きれば給油できない。実際、能登半島地震でもガソリンスタンドには給油待ちの行列が発生しています。
逆にEVも、長期停電なら当然厳しい。ですから、3日程度で電力が戻る地域ならEVは非常に強いでしょうし、長期停電地域ではHVの方が有利なケースもある。ここは認めるべきだと思います。
ただ、首都直下や南海トラフ級になると、電力とガソリンのどちらが早く確実に復旧するかという単純な二択ではなく、電力網、道路、製油所、油槽所、タンクローリー、SSまで含めた供給網全体のレジリエンスで見るべきです。
そしてEVには、電力復旧後に自宅で充電できることに加えて、車そのものを家庭の蓄電池として使えるという強みがあります。HVの徒歩圏SSという条件が有利なのと同じように、EVも自宅充電+V2Hという条件なら全く違う評価になります。
なので、災害時はHVが有利というより、どのエネルギー供給網に依存し、どこで補給でき、車を非常用電源として使えるかまで含めて比較するのが実態に近いと思います。






























