日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
中央 独協 成城 学習院 法政 専修 成蹊 明治学院 国学院どれがいいんですか? SMARTの次
私立の難関大学についてSMART(上智大学(Sophia)のS、明治大学のM、青山学院大学のA、立教大学のR、東京理科大学)クラスはよく話題になりますが実際大学生のマス層はその下のクラスなのに話題になりにくいですし、今や大学受験の方法が多様化しすぎてわからなくなっています。
だいたい同じくらいで悩む人多い印象みたいだけど、受験形式違うから単純に比べられるものでもないと思う。
おすすめの大学やどうやって進学先選べばいいか教えてください。
有名400社就職率だと中央>学習院>成蹊>法政>明治学院になっていますがほとんど差がないです。
独協は埼玉県草加市にあるけど、外国語学部有名です。
明治学院は白金キャンパスでキリスト教主義でおしゃれなイメージ
専修は都心の神田にキャンパスがあるのが魅力です。
國學院も渋谷にキャンパスがあって名前通り歴史・神道文化に力を入れています
それ以外に特徴がある大学はありますか?法学部とか経済学部とかはどこの大学にもあって特徴ないように感じます。
仕事は「生活のための収入を得る手段」であって、「生きがい」とはまた別の話である。
よく小学生や中学生のような「まだまだ社会を知らない世代」に、様々な職業の「やりがい」を語るような特別授業があったりするが、公務員でも会社員でも自営業でも、大抵の職員は「やりがい」なんて感じながら働いている人なんてほとんどいない。
父はブルーカラー職ですが、地方で給料も安く家にいない事は日常茶飯時で生活も火の車のような環境でした。
仮に年収500万だとしても若いうちなら勤まるが年齢とともに身体的にもきつくなり、スキルやキャリアといえる職は少なく転職で苦労しそうなイメージしかありません。
自分は地方に残るつもりもなく進学と同時に都会に出てホワイトカラー職に就きました。転職も2回して同じ業種で1人の生活はできます。やっぱり業界、業種選びは大事です。
学生時代に現場を見る機会や体験をする機会が無いので、イメージできず敬遠するでしょう。
私は新卒で製造業に入社しましたが、ひたすら物の運搬に部品の棚卸し。歩きすぎと重労働とイメージとは懸け離れたものでした。
現場仕事は手を動かしてなんぼ。なくてはならない仕事です。
学生時代にいろんな仕事に触れる機会があれば、建設業や製造業などのブルーカラーの応募者が増えるかもしれません。
施工管理の管理みたいな仕事をしている。
情報収集のために現場の実作業の協力会社の若い子とコミュニケーションをとるが、現場に祝日はないためシルバーウィークは全部出る。残業代は会社の方針で出ないとのこと。会社への注意喚起はしたがそりゃ若い子は定着はしないよなと思う。
他の業者では中堅1人に外国人労働者2〜3人で1パーティを組ませて中堅がいつも外国人労働者に怒鳴り散らしてるっていう状況。
大手自動車メーカーHで長年、技術者をやっていた人材がポスト外され工場の交代制のラインに回された。厳しい現実を見させられた。ホワイトカラーやブルーカラーって昭和時代から言われ続けて令和AI時代になっても同じこと言ってる。ホワイトカラーに就くのも大変だし、ブルーカラーをやり続けるのも大変だよね。どっちにしても本人の趣向や思考や適正やチャンスなどいろんな要素が絡んで来るし、周りの目もあるし、まあ経験積んで年収500万円で判断するなら安くないですかね?
3Kと呼ばれ、中年代の私の子どものころなんかは、一時は学歴がない人がつく職業と言われて、確かに中卒高卒、ヤンキー上がりの人たちがブルーカラーだったり、いわゆる大工や鳶などの職人になることが多かったですが、今やホワイトカラーはAIにその場を奪われていたり、大量削減され、拘束時間や精神的ストレスなど、ホワイトカラーもいい環境とは言えず…。一方で人手不足もあって、大工や鳶、足場作業員はかなり月給が上がり高所得者になりつつあるようです。
若者は賢いわ。いくら給料がどうこうとか言っても、ホワイトカラーの職場のようにフレックスに在宅勤務、有休100%消化ができる可能性がまず低いのでその時点で候補から外すのは正解。さらに職種によってはケガや事故の可能性が高かったり、会社としてのコンプラが機能してるかという面でもまだしっかりしてないとこのが多いので、個々の企業として優良なとこはあるだろうけど業界としてはどうしても魅力が無い。まあ業界としてブルーカラーでも設計や開発とかもあるので明確な区分けってのも難しいんだけど






























