日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
中央 独協 成城 学習院 法政 専修 成蹊 明治学院 国学院どれがいいんですか? SMARTの次
私立の難関大学についてSMART(上智大学(Sophia)のS、明治大学のM、青山学院大学のA、立教大学のR、東京理科大学)クラスはよく話題になりますが実際大学生のマス層はその下のクラスなのに話題になりにくいですし、今や大学受験の方法が多様化しすぎてわからなくなっています。
だいたい同じくらいで悩む人多い印象みたいだけど、受験形式違うから単純に比べられるものでもないと思う。
おすすめの大学やどうやって進学先選べばいいか教えてください。
有名400社就職率だと中央>学習院>成蹊>法政>明治学院になっていますがほとんど差がないです。
独協は埼玉県草加市にあるけど、外国語学部有名です。
明治学院は白金キャンパスでキリスト教主義でおしゃれなイメージ
専修は都心の神田にキャンパスがあるのが魅力です。
國學院も渋谷にキャンパスがあって名前通り歴史・神道文化に力を入れています
それ以外に特徴がある大学はありますか?法学部とか経済学部とかはどこの大学にもあって特徴ないように感じます。
職歴50年のベテランは最も過酷な時期を経験した人たち。映像の最後に出てらした職人さんは昔の無理がたたって体を壊してしまった典型。
相変わらずきつい仕事なんだと印象付けるための映像にしか見えない。
今は様々な重機を使って安全に楽に作業ができて、それで給料も良い。
まあ、現場の仕事はAIには無理だから、若い職人さんは希望を持って頑張ってほしいね。
今、まさに現場作業の休憩中にこの記事を読みました。やるなら頑張ってください。あとはモチベーションを保ち続ける事です。私は家具職人で今日はある大学に家具の取り付けに来ています。エアコンは効いてないので、とにかく暑いです。21日の予定が今日になってしまったので、昨日の日曜日は準備や積み込みで朝から工場で出勤しました。こんな状況だったりもっときつい時があります。今日は一旦工場に戻ってから明日の現場の準備をします。
仕事はあるので、是非若い方は職人になってもらいたいです。
私は看護職。一応資格が必要な現場関係の仕事です。うちの病院では、定年が「65歳」になりましたね。巷では「60歳定年・再雇用問題」が取りざたされているけど、そんな問題は皆無になりました。現場関係の仕事の友人は「定年70歳」だそうで。勿論、そこまで働けってわけでもなく、無理となったら途中で辞める・嘱託に降りるもアリだと思うけど。「稼ぐもよし、辞めるもよし」。自分の資産や老後の計画など加味して「選択肢がある」って素晴らしいことだと思った。ブルーカラーは「体力勝負」な一面もあるけど、「いい大学を卒業する」だけが「稼げる」時代でもないっていうのは、良いことだと思う
今、目の前のタワーマンションで行われている大規模修繕。
請負は大手だが、極寒でも炎天下でも実際にゴンドラで毎日50階を上がったり下がったりして作業をしているのは、下請けかもしれない。私にはどんなにお金を積まれても出来ない恐い仕事ですが、あの作業員達はこのブルーカラーに入り高所得を取っていると願いたい。どうしてもやらなくてはならなくて、やりたくない仕事、AIには出来ない仕事はそれに見合った報酬が得られて当然だと思う。
3Kで頑張ってくれていた人達の黄金期が来るといいね
そもそもコロナ禍やロシアによるウクライナ侵攻から、第1次産業、第2次産業の重要性は指摘されてきました。人間が生きていくための重要度と言う意味では、ブルーカラーの方がホワイトカラーより圧倒的に高いです。
それを安くこき使ってきた今までが、むしろ異常だったのかも知れません。
もちろん生活を劇的に向上させるイノベーション、技術開発は評価されるべきですが、実際に人間の生活の根底を支えるブルーカラーの評価は、もっと上がると思います。
性能は良いかもしれない。しかしバッテリーと車体が一体構造、ということは他でもコスト削減のためにパネルの一体化とかもやっているだろうね。事故った場合、故障した場合、とんでもない費用を請求されるでしょう。10年後の評価が楽しみです。
スーパーハイトのラッコは、高速走行が苦手な筈。
一般道では公称の320キロを超えたりしてるみたいだけど、重いゴルフバックを載せて120キロや100キロ巡行だったらどれ程落ちるか…?
参考程度のデータだろうけれど、興味深いと思う。






























