将来の選択肢が広がる学部合同説明会
中央 独協 成城 学習院 法政 専修 成蹊 明治学院 国学院どれがいいんですか? SMARTの次
私立の難関大学についてSMART(上智大学(Sophia)のS、明治大学のM、青山学院大学のA、立教大学のR、東京理科大学)クラスはよく話題になりますが実際大学生のマス層はその下のクラスなのに話題になりにくいですし、今や大学受験の方法が多様化しすぎてわからなくなっています。
だいたい同じくらいで悩む人多い印象みたいだけど、受験形式違うから単純に比べられるものでもないと思う。
おすすめの大学やどうやって進学先選べばいいか教えてください。
有名400社就職率だと中央>学習院>成蹊>法政>明治学院になっていますがほとんど差がないです。
独協は埼玉県草加市にあるけど、外国語学部有名です。
明治学院は白金キャンパスでキリスト教主義でおしゃれなイメージ
専修は都心の神田にキャンパスがあるのが魅力です。
國學院も渋谷にキャンパスがあって名前通り歴史・神道文化に力を入れています
それ以外に特徴がある大学はありますか?法学部とか経済学部とかはどこの大学にもあって特徴ないように感じます。
>投稿者: 首都圏民 (ID:Te63ArNid76)
投稿日時:2026年 09月 13日 14:52
この書き込みは中国のロボットさん (ID: Uolv.gHV2pk) への返信です
フィジカルAIも、工場のライン、運送現場、医療、介護サービスなどで使われるものは、たかが知れていて、圧倒的な売り上げが期待できるものは、個人向けのコンパニオンロボットではないかと思う。
いわゆる、感性消費財としての「恋人ロボット」ね。
この市場を、どのように開拓し、制覇していくかで、フィジカルAI産業の覇者が決まっていくと思う。
>2030年予測を見ると、
・Physical AI:600~1,000億ドル
(Arthur D. Little)
・ヒューマノイド:65億ドル
(ABI Research)
ヒューマノイド市場って、10%程度ですよ。
『「恋人ロボット」がフィジカルAIの覇者』って、もしかして割り算ができない…のか(呆)
◆平均年収推移
①10年前(2016年頃)②5年前(2021年頃)③現在(直近有報)
→増加倍率
・メーカー
ディスコ
①約840万円②約965万円③約1,880万円
→約2.24倍
レーザーテック
①約1,028万円②約1,379万円③約1,681万円
→約1.64倍
東京エレクトロン
①約903万円②約1,179万円③約1,380万円
→約1.53倍
三菱重工業
①約850万円②約870万円③約1,072万円
→約1.26倍
トヨタ自動車
①約851万円②約858万円③約1,006万円
→約1.18倍
日立製作所
①約890万円②約890万円③約995万円
→約1.12倍
・メガバンク
三井住友銀行
①約800万円②約810万円③約891万円
→約1.11倍
三菱UFJ銀行
①約780万円②約770万円③約856万円
→約1.10倍
みずほ銀行
①約770万円②約780万円③約823万円
→約1.07倍
学力層を選別せずに学生を受け入れる大学ほど、入学後にどこまで基礎学力や実践的な能力を伸ばせるかが問われると思います。ただ、私大は学生募集という「人気商売」の側面もあるため、学力差を埋める教育を徹底するのは、なかなか難しいのかもしれません。
そこでDS教育を見てみると、文科省の「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度」では、国立大学も早稲田大学も「DSリテラシーレベル」として認定されています。
そのうえで教育学部の修了率を見ると、
・地方国立大学:約85%以上・早稲田大学:5.5%
同じ「DSリテラシーレベル」の認定でも、実際の履修・修了状況には大きな差があるようです。
「地頭で決まる」と言う前に、大学が入学後に学生の能力をどこまで伸ばしているのかを見ることも重要ではないでしょうか。
東京のインフラや首都税の話に広げる前に、まずは大学が学生に何を教え、実際にどこまで身につけさせているのか、そこを比較した方が、教育の実態を考えるうえでは有益だと思います。






























