将来の選択肢が広がる学部合同説明会
中央 独協 成城 学習院 法政 専修 成蹊 明治学院 国学院どれがいいんですか? SMARTの次
私立の難関大学についてSMART(上智大学(Sophia)のS、明治大学のM、青山学院大学のA、立教大学のR、東京理科大学)クラスはよく話題になりますが実際大学生のマス層はその下のクラスなのに話題になりにくいですし、今や大学受験の方法が多様化しすぎてわからなくなっています。
だいたい同じくらいで悩む人多い印象みたいだけど、受験形式違うから単純に比べられるものでもないと思う。
おすすめの大学やどうやって進学先選べばいいか教えてください。
有名400社就職率だと中央>学習院>成蹊>法政>明治学院になっていますがほとんど差がないです。
独協は埼玉県草加市にあるけど、外国語学部有名です。
明治学院は白金キャンパスでキリスト教主義でおしゃれなイメージ
専修は都心の神田にキャンパスがあるのが魅力です。
國學院も渋谷にキャンパスがあって名前通り歴史・神道文化に力を入れています
それ以外に特徴がある大学はありますか?法学部とか経済学部とかはどこの大学にもあって特徴ないように感じます。
学歴ってのは評価としては無難だからね。採用時にこの案件を取れた人、このシミュレーション試験をうまくできた人とかの実践的なものじゃないから。想像力や覚悟、発案などのスキルをみるような内容あるの?無難な学歴を取り、10、20年しても結局無難なまま。それが幹部になればより無難に。確かに集団には無謀や無茶は崩壊のリスクあるが、それがないと変わることもないし、時代に取り残されていくだけ。昔より遥かに時代の加速は早いし、変化も多岐にわたる。何も無謀なことするのは自分じゃなく次の世代がすればよいと。
10年も国内で事務処理中心に働いていた者を、何故いきなり海外でマネージャー職に据えるのか。
国内で小規模なチームのマネージャーをやらせて、適性を見てから海外赴任させれば、難度の高い仕事にもスムーズに適応できたかもしれない。
理系のマネジメント能力のない会社が、優秀な社員を潰していると聞きます。
理系によく居るけど技術的に尖ったと勘違いしてる人は、延々と自分の話(関心トピック)をするけど、人と上手くやろうとか、折り合おうという意思の欠片もないのは、あるある。
けど、そんな人をも操縦してしまう(と言えば聞こえは悪いが、機嫌良く働いてもらう)別の器の人も必要で、点だけは平均以上だが凡庸な人お集団よりは成果があるんじゃあないかと思っている。
なので文系がいつも出世して時代遅れのスキルの理系は使い捨てされる。
日本の人事採用が、洞察力を向上させない限り、同じことを繰り返すだけ。リスク回避の学歴偏執。論理的思考型は、正論•理屈に長けてはいるが、枠にはまった思考傾向がある。答えを求める。想像力•発想力の豊かな人間は、物事•人間を様々な角度から捉えて、柔軟な答えを導き出す。残念ながら、日本の企業は、目に見えない能力を見抜く力に欠けている。結局のところ、企業に従順で、社会的仮面を着けて、悪い意味での世渡りを身に付けるだけ。枠の中で、出世、ご機嫌取り、大人の学校。その様な企業風土を嫌う者が、専門職に身を投じる。奥が深く、ゴールもないが、自分の選択した道として、納得の行く人生を歩める。ペーパーテスト、大学名等、武器にもならないし、自分にとっての幸せが、大切だと思う。
パイが大きくならなくてシェア争いしか期待できない現在に、失敗が許されないのは若者だけではなくて経営側も同じ。
いつまで雇用できるかわからない理系を雇用するという投資計画も採用も保守的になる。
形式上はその経営陣の上位に立つ株主も理系への新規投資よりも理系の不採算部門の切り捨てを歓迎する。
こちらも挑戦よりも失敗を嫌っている。上から下まで誰も未来は必ず暗いと確信してる。
もっと現場レベルなら採用担当者も失敗の責めを恐れて理系を選べない。
又は余りに有能だと自分を追い落とすとして避けたくなるだろう。
他の人と交渉する人を使う此はやれば出来て行けるがカリスマ性は学歴に関係無く生まれ持った物だと思う。
正論で捩じ伏せても相手が納得しなければ何の意味も無い
まぁ理系で地方国立出身がいて、高学歴では無いけど勘違いしたのが居たわ
何を言っても屁理屈で返し口喧嘩は強いと勘違いし周りの者には頭悪い扱いされ人が離れ何も出来なく成った人が
時代は少子高齢化に入っているという視点が抜け落ちているから、穴の空いたバケツで水を汲み続けていることと何ら変わりはない。
共通テストみたいな横並びテストを受験させて同じような人を金太郎飴みたいに生産し、続けて来た結果が国立理系出身という無難な人材を選んでいるに他ならない。
根本にあるのは「人は履いて捨てるほどいる」という思考がそこにあるだけの話ですね…。






























