女子美の中高大連携授業
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慶応女子vs.渋幕
【1917689】
在日中国人ですが、娘は現在進学塾で高校受験を勉強しています。現在の成績は上位のほうです。今の学力から見れば、ほぼ全ての高校に進学可能です。また、今まで、中国・日本・米国の小・中学校に勉強してきました。帰国生の資格があり、TOEIC930点前後、中国語も中国版の「三国誌」を読めるレベルです。
本人は、慶女が第一志望ですが、私は渋幕の英語教育がとても魅力があり、そこへ行くことを強く押しようとしています。本人は将来東京首都圏で生活したいが、私はもしかしたら将来の上海などは、もっと魅力があると。二人とも、頑固ですので、喧嘩をしています。
そこで、慶女の英語教育は、どうですか?知っている方がいらっしゃいましたら、是非教えてください。あと、学芸付属、日比谷の情報もよろしければ、教えてください。特に英語の教育。宜しくお願い申し上げます。
慶應大学には国際交流センターのようなものがあり、留学制度が整っています。
我が子もそれを利用しています。
海外の大学にも興味がお有りでしたら、そちらも参考になさってください。
ちなみに我が家には、進学校から東大へ行った子供もいるのですが、
大学受験の際に、英語力が武器になったのは確かなようですが、高校の受験英語が
つまらないものであったのも事実の様です。
とはいえ、英語は勉強しなくても模試で高得点が取れるので、他の勉強をするのに
便利だったようですから、東大などの国立を狙うのも一つかもしれません。
高校3年間を振り返って、将来に繋がる生きた勉強していたのは、受験勉強のなかった
附属に通った娘の方だと感じています。




































