女子美の「なんでも質問会」レポート
東京都市大附属(Ⅱ類)か世田谷学園
東京都市大附属の雰囲気、校舎、補習体制、東大生チューター等に魅かれていますが、Ⅱ類が昨年新設されたばかりの為、まだ進学実績が出ておらず、本当に子供を6年間預けてしまって出口の進学先は大丈夫か正直不安です。一方、同じような偏差値で立地も近いところに世田谷学園がありますが、こちらは進学実績もしっかり出ており、どちらを併願するか迷っています。皆様のご意見を聞かせて頂ければ幸いです。
建築系も、武蔵工大強かったですよね。
駒沢大は、箱根駅伝のイメージ。
武蔵工大は、理系にはメジャー。もちろん国公立目指す人には
目に入らないと思いますが。
ヘタな私立総合大学の理系に行くよりお勧め。
話を中高に戻しますが、これからの都市大付属中高は、都市大を
目指していないですよね。もう、この辺でこの話は良いのでは?
世田谷→駒澤大
都市大付属→都市大(旧ムサ工)
両校とも、それまでの提携大に進学する者が少なくなってきて、
進学校化に舵をきってから、前者は10年以上、後者は数年。
一歩先ゆく玉社を視野に入れながら、がんばってほしいですね。
進学校の位置づけで入学してきている保護者多数です。
子供のまわりでも、難関大学志望がほとんど。
忙しい毎日を送っており、のんびり過ごすなんてあり得ない現実です。
説明会では、のんびりのびのび〜なんて雰囲気ありましたが、子供曰く、ニコニコ笑って実は厳しいと思うと!
授業は工夫されていてレベルも高い。毎日たくさんの課題が出される。中間テストの得点率も高い。でもやはり、良くも悪くも進学校独特の緊張感というかピリピリした感じはないですよね。
そこがやはり、難関大学志望者が増えて来ている学校と、難関大学に入って当たり前の学校の違いなのかなぁ、とも。




































