在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中高一貫て貧乏くさい?
学校法人「青山学院」(東京都渋谷区)の教職員285人が、一方的な一時金の規定廃止によって支給額を減額されたとして、学院を相手取り、規定との差額にあたる総額約5000万円の支払いを求める訴訟を東京地裁に起こしたことが分かった。原告には大学教授らも名を連ね、学院が設置する大学や高等部、中等部などの教職員全体の2割に達するという。
青山クラスでこれならこれより下は押して知るべし!
優秀な教師は公立をめざす時代ですね。
この厳しさだと時間講師とかに切り替えちゃう可能性ありますね。
ますます質が落ちそうです。
受験生の立場ならこの時期にわかって良かったかも。
いろいろな事件が引き金で受験生がここ数年激減しているらしいけど
それって小・中・高の受験生が減ったということ?
大学はそこまで影響受けてないと思ってるけどどうなんでしょう。
今回は大学教授も提訴に名を連ねているとか・・
公立なら賃金でないにしても、自分たちの権利を主張し、めんどくさいこと、時間のかかることをやらされるのに抵抗しまくる。労働組合(日教組)が強いからね。
もっとはるかに次元が低い!それなら公立の教師は比較にならないくらい貧乏くさいよ。
少子化を見据えると、今後は学校法人のみの経営では、難しい時代がすぐに来るでしょうね。
大企業や大きな宗教法人のバックアップがあればいいのですが、学校経営オンリーの所は、将来学校が無くなっているなんてことも。
青学に限らず身分不相応に中受する家庭が増えてますよね。
この時期に質問される「寄付金は払うか」
寄付金もケチる家庭が多いです。
私学の経験もないのに私立に通わせるなんて身分不相応です。
学費が安い私学でも同じ。
母はパートなんていう家庭が受験させるなんて
辞めときなさいね。
子供の数も減りますます学校経営も大変なのに、
ギリギリ家庭を抱え込んじゃったらもっと困る。
しかも学校の面倒見だけに期待しておつむは…なんて。
ボーナスは「一時金」とはいわないよ。
「賞与」っていうんだよ。社会通念上そんなの当たり前。
大体ボーナスなら職員の2割じゃなく10割近くが訴訟起こすって。笑
「一時金」というからには年2回のボーナス以外の
文字通り一時金をもらってたってこと。
以下のご意見、まさに同感です。
裁判で青学の腐った内情を明らかにして欲しいです。
>そもそも「一時金」ってなんだよ?ボーナス以外に
「謎の金」もらってたんだー。
そんなの青学だけだったんじゃね?
そもそも教育業界は儲かる業界ではない。
当然原資は「芸能人やら富裕層の寄付金」だったわけだよな!?旨い汁を教職員全体で分けあってますます隠蔽学院化が進んでいたってことだろ?
極端に多額の寄付金を廃し、隠蔽や依怙贔屓をやめるのは正しい道筋。
当然「一時金」も廃止が正しい。
裁判では「一時金の原資が何だったか!?」まで踏み込んで解明してほしいね。




































