在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
S56~60の進学校(駒場東邦、海城、渋渋、早稲田、広尾学園)の比較
御三家の次あたりに位置するグループ(2/1午前がS56~60)の学校選びに関するスレを立てました。
同様のスレがありましたが、良くない書き込みがあったのか書き込めないようになっているので、新しく立てました。(私は前のスレ主ではないですが、このあたりの学校を検討しています。)
男子校しか興味がない、あるいは共学しか興味がないという家庭もあるかもしれませんが、そこに拘りはなく幅広く学校を見ようという家庭も増えていると思いますので、スレタイの5校としています。
学校を誹謗中傷するようなことはせず、異なる考えの書き込みがあってもお互いに思いやりを持って情報交換できればと思います。
参考
S63 渋渋②
S62 海城②、早稲田②
S61 広尾医サ
S60 駒東、広尾SG
S59 海城①、渋渋①、広尾②
S58 早稲田①
S56 広尾①
ご縁がない、という感じではなく、心も体も受け付けないような感じなんです。特に霊感が強いタイプではないのですが、あの場所、何かあるんでしょうか。
併願校として他にちょうどよい学校がなく、我が家はそのまま例の繁華街近くの学校を受けましたが、子供はあそこに通うのはやだという気持ちが強く、そのせいか第一第二志望対策をぬかりなくやり切り無事に行きたい学校に受かりました。
結果オーライですが、やはり併願校も気持ち良く受けられる方がいいと思いました。
たぶん雰囲気が合わないだけ。でもそれは自分(親)とは合わないだけで子供は順応性がありますよ。
絶対受からない合わない直感で感じる!なんて思っていても、併願の兼ね合いで出願、そこだけ受かって進学したら、あらびっくり!子供は凄い満喫して成績も上がるなんて事があります。
自分の直感が当たるなんて驕りです。
かのスティーブ・ジョブズ氏は、直感力を大切にしていたことで有名です。
2005年のスタンフォード大学の卒業式講演で、下記のように述べています。
「何より大事なのは、自分の心と直感に従う勇気を持つことです。あなた方の心や直感は、自分が本当は何をしたいのかもう知っているはず。ほかのことは二の次で構わないのです」
棋士の羽生善治九段は、次の一手を打つ「直感」のために、日々研鑽を積み重ねるを大切にしているそうです。
ジョブス氏や羽生氏ほどの高名でなくとも、日々、地道に何かを積み重ねた経験則のある人には、直感力が発揮されるのです。
あなたに分からないだけです。




































