日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
栄東VS川越東 東高戦
クイズや将棋などの部活動で激突する東高同士の対戦を考察するスレです。
大学合格実績では、栄東と開智が競っていますが、部活動では栄東と川越東が競っています。
そんな2つの東高を比較してみましょう。
肝心の校名を間違えていました。
訂正です。
栄東は芝浦工業大学、川越東は大東文化大学です。
「川越東」の進学先公表以外はどこに進学しているのか。3〜4割程度、150〜200人程度。
合格数が30人以上確認される大学は以下の通り。
大東文化大学 74
東京電気大学 57
芝浦工業大学 50
やはり大東文化レベルは多い。
日東駒専で50人以上、とボリュームは栄東と決定的に違う。
日東駒専に届かなかった層の受皿に大東亜帝国なのだろう。
四工大でもやはり難易度が低めの東京電気大が最も多い。
このあたりがやはり進学先公表外でも、埼玉トップ私立の栄東と、なかなか中堅の域から脱しきれない川越東の違いなのであろう。
1. 男子硬式テニス部(最も対戦の可能性が高い)
強豪校同士の激突:
川越東は全国大会の常連であり県内トップ、栄東もそれに次ぐ県上位の強豪です。
見られるチャンス: 9月〜10月に行われる「秋季関東高校テニス大会 埼玉県予選(団体戦)」です。お互いに地区予選を勝ち抜き、県大会のベスト8や準決勝・決勝といった非常に高い高いレベルでの直接対戦が期待できます。
2. 男子バドミントン部
上位常連の2校: どちらも地区大会で上位に入り、県大会へ駒を進める実力を持っています。
見られるチャンス: 11月頃に開催される「埼玉県高校バドミントン新人大会(団体戦・個人戦)」です。トーナメントの組み合わせ次第ですが、県大会の決勝トーナメント付近で直接対決が実現する可能性を秘めています。
3. 文化部での「対戦」:
クイズ研究部部活の試合を観客席から見るスポーツとは異なりますが、両校は「クイズ研究会(部)」が非常に盛んな進学校同士です。高校生クイズ(全国高等学校クイズ選手権)の埼玉県予選や、関東地方の高校が集まる各種オープン大会などで、同じ解答席に並んで早押しクイズで対戦する姿が見られます。
栄東は早慶にボリュームがあり、川越市はMARCH+ニッコマがボリュームとは既に判明している。
進学先として公表のない部分については
最も合格数が多いのが
栄東:芝浦工業大学
川越東:大東文化大学
となっている。
栄東のボトムはまず四工大、川越東のボトムは大東亜帝国〜俗に言うFランということになろう。






























