在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
老後資金
ときどき。老後資金は心配ないくらいあるという話をする人がいるけと、参考にしたいけど、よくわからないのですが、どれくらいあったら心配ないという意味なのでしょうか。
>企業年金、年金保険、養老保険などなどありますから。 私たちの年代は、お宝保険でしたから。 あとは外せない投資ですね。 まさか厚生年金だけの収入ということはないと思いますよ。
個人年金(98万円×10年間)の受取り方法を、一括、額を減らして年数を長くする等と公的年金の兼ね合いで、オトクを模索中です。
調べている中で先の投稿通り、中々手取りが増えない事実に気付きました。
夫の企業年金も3種類の年金が貰えるらしく、遺族対象分をどうするのか等、素人の知識だけで一番オトクな方法を見つけるのは至難の業。
投資収入も雑所得になるし、オトクを探すのはプロに頼もうかと考えているところです。
年金について色々と調べてる内に疑問に思ったこと。
仮にですが、社長業などで85歳まで現役で1000万ほどの収入がある場合は、年金は貰えないのですね?
その分岐点の年収はいくらなんでしょう?
計算式が書いてあるんですが、総標準報酬や+や-や有りすぎて、計算できない。
そもそも標準報酬がいくらかわからない。
仮に1000万だと年金は全額停止でしょうか。
ある社長の例が載ってましたが、保険料は何千万も払ってきて年金は0円ってひどいですね。
せめて給与から控除などあっても良さそうじゃない?、と書いてありましたけどね。
まぁ、稀なケースでしょうけど。
社会保険料には上限があり、所得の再分配機能が弱く、高所得者への税・社会保険料の負担率が低いことが日本の問題とされています。
もしも年収1000万円で30歳から85歳まで通したなら、社会保険料負担が大きく40年を超えた分は基礎年金も増えず、85歳で引退するまで受給もできず割り増し給付はあるはずですが長生きしなければ、大きな社会貢献をすることになりますね。




































