在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
老後資金
ときどき。老後資金は心配ないくらいあるという話をする人がいるけと、参考にしたいけど、よくわからないのですが、どれくらいあったら心配ないという意味なのでしょうか。
>生活だけだと年金に不足分は1000万から補填してということかな。
普段の生活だけであれば1000万くらいあれば何とかなるということですよね?
>孫や子供にちょっと何かしてあげたいとか、旅行行きたいとか、家のメンテナンス費用は厳しいですよね。
>介護やホーム費用も。
「孫や子供への小遣い」「旅行費用」「民間ホーム費用」のような贅沢をしたければ自己資金に追加して貯めておく必要がありますね(上を見たらキリない)
初めの方で何度か出ていましたが、5000万あれば一旦安心ではないですか?もちろん高級老人ホームとかに入るなら不十分ですが。あればあるだけ安心だけれど際限ないし。退職金+預貯金でサラリーマンが用意できるかなという額。
その通り。
実際に日本で5,000万円以上の貯蓄がある世帯はごく少数に過ぎず、現実的には、ほとんどの日本の家計はその金額に達していないことが分かっている。
調査によれば、家計全体の中央値の貯蓄額は約1,000万円前後であり、特に20代から40代にかけては貯蓄額が1,000万円未満であることが多い。実際、40代の60%以上が1,000万円未満の貯蓄しか持たない状況である。
また、少数派の富裕層が平均貯蓄額を押し上げているものの、日本全体の世帯でみれば、5,000万円以上の貯蓄を有する層は10%以下であるとされている。
いかにそう言う層がいるかを強調して、だからエデュにいてもおかしくないと言う論法を必死に主張する側が、億に近いのか、アンダー1,000万円に近いのか?
火を見るより明らかだろう。
パート専業主婦も厚生年金に加入できるようになってきましたね。
今、50代以上だともう関係ないでしょうが(納付年数が少ないから)
40代の人は入っておいた方がよさそうですね。
共働きの人が増える=個人単位の加入者増える
で、社会全体が個人単位の社会保障制度に移行するでしょうから、
結局は他の先進国と同じで個人単位になっていくんでしょうね。
もっと早く方向性が示されていれば、3号迷子が減っていただろうに。




































