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老後資金

【7524375】
スレッド作成者: これから (ID:8ws4lomJToA)
2024年 08月 23日 14:35

ときどき。老後資金は心配ないくらいあるという話をする人がいるけと、参考にしたいけど、よくわからないのですが、どれくらいあったら心配ないという意味なのでしょうか。

【7569566】 投稿者: なるほど   (ID:auFBgZkmtsE)
投稿日時:2024年 11月 10日 20:49

>3000万円以上だって偏差値60ぐらいだし。偏差値70の高校に入れる割合と1億円以上の割合って同じなんだよ

なるほど。受験と置き換えるとそういうことなんですね。

【7569580】 投稿者: 結局   (ID:auFBgZkmtsE)
投稿日時:2024年 11月 10日 21:20

老後についてのスレなので、40代50代がキツキツでも結果として老後(65歳以降?)が安心なら良いわけで。
若い頃はどんどん働いて収入を得られるけれど、ある一定年齢以上から(ずっと働き続ける人もいるけれど)年金だけになる人も多い。その時どれぐらい預貯金があれば安心かは人それぞれですが、その時に慌てないためにも(エデュにそんな人はいないでしょうけれど)しっかり計算はしておく必要はありますね。

【7570053】 投稿者: 安心かどうか   (ID:uPmYQKePa9U)
投稿日時:2024年 11月 11日 16:14

足りるかどうか、生活ができるかどうかではなくて、安心できるかどうかですよね?
それだと不測の事態にも対処できるだけの資産は欲しいわけだから、どうしても高めになる。

実際用意できるかどうかや、そんな額用意できる人はわずかとかいうのは度外視したら、まず持ち家で厚生年金が平均ぐらいは出たうえで、金融資産1億あれば私は安心。
もう少し現実的に考えれば、5000万あれば安心かな。

【7570308】 投稿者: 足りないと思えば   (ID:wslk4C36ZAM)
投稿日時:2024年 11月 12日 05:24

老後も多少働けばいいわけだし。
潤沢にある人は、遊んで暮らせばいいわけで、
基準は個人ごとに異なる。

【7570342】 投稿者: 働くことのメリット   (ID:V7Q93Oe8Q7E)
投稿日時:2024年 11月 12日 07:55

働き方は色々ですが、老後も働いている男性は、70代以降でも若々しいですし、きびきびしてますね。
いくらお金があっても、そうそう毎日充実した楽しい時間を過ごすことは難しい。
いつまでも社会の一員でいることや、誰かのお役に立つことや何かしなければならないことがあるというのは、大事なことですね。

【7570359】 投稿者: 計算中   (ID:ps7mlRDDMeM)
投稿日時:2024年 11月 12日 08:39

年金支給年齢になっても給与所得があるので年金が全額支給停止になりました。
ずっと収めてきたのに‥と思いますが、年金は自身の積み立てではなく今の高齢者を支えるという意味ではしょうがないんですかね。
それでも働けるうちは働こうと思います。

【7570390】 投稿者: 秋桜   (ID:kdQ4lCnYTDQ)
投稿日時:2024年 11月 12日 09:52

お金があっても働く人はいます。お金が無かったら働くしかないけれど。

私も生きがいのため、社会貢献のために働くのは賛成ですが、経済的には大丈夫な状態で選択したいです。

同様にホームに入るかどうかや、どんなホームに入るかも、お金があったら多くの選択肢から選べる。

老後のお金は選択肢を広がる役目もあると思います。

【7570467】 投稿者: そうですね   (ID:auFBgZkmtsE)
投稿日時:2024年 11月 12日 12:04

お金は選択肢を広がる→そこですね。

高齢になっても仕事を続ける続けないは、個人による。ただ資金があれば仕事をするかしないか、旅行に行くか行かないか、お金のかかる趣味をするかしないか、時々ゆったり外食をするかしないか選択できますが、ギリギリだと選択肢がない。そういうことだと思います。

私の祖父も父も自分で仕事を興していたので75歳ぐらいまで働いていました。祖父は趣味も多彩だったし友人会があって、よくみんなと外食もしていた。
叔父に1人、フリーのデザイン関係の人がいて、そこそこ成功していたので、サラリーマンより収入も高かったけれど、60歳の時脳梗塞で倒れ、利き手に麻痺が残り仕事ができなくなった。驚いたことは預貯金は1000万ぐらいしかなかったのと、国民年金だったので(離婚歴があり、当時一人暮らしだった)父も含めて兄弟が生活費を援助したという記憶が。叔父は生涯現役だから、妻子もいないし貯蓄しないと豪語していたのですが。

だから働くつもりでもそれがままならない場合もある。

理想は働かなくても安泰だけれど、生きるハリのためとか好きな仕事なら働く、生活のために働かざるを得ない、ちょっとした余裕がある無いという生活は避けたいな、そのために今から計算しておこうと思っています。

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