女子美の中高大連携授業
老後資金
ときどき。老後資金は心配ないくらいあるという話をする人がいるけと、参考にしたいけど、よくわからないのですが、どれくらいあったら心配ないという意味なのでしょうか。
マーソ株式会社の経営顧問に就任したのが竹中平蔵氏。
日本の節目、節目で大活躍です。
この企業は、健康寿命を延伸するというミッションを掲げ、予防医療と医療インバウンドの事業を推進することです。
これから少子化時代を牽引する企業として、大きな役割を担い、成長ができるよう助言をしてくださる竹中平蔵先生が日本国を救うでしょう。
「日本維新」候補者選定委員長 2012年
橋下徹大阪市長は先生を信頼、現在竹中平蔵先生は日本維新の会の「ガバナンス委員会」のメンバーでもいらした。
SBIホールディングスは2021年に大阪堂島取引所に出資し、米の先物取引再開(2024年8月) や貴金属先物、ビットコイン先物の展開を支援。社外取締役が竹中平蔵としても活躍している。
2024年8月
大阪堂島取引所で米先物が再開した。
これによってコメの価格は自由貿易の牙城となった。
世間(ネット)では、JA(農協)叩きがすごいが、郵政民営化の話が地上波で上がったときのことを思い出す。
農業は儲かるというシステムに構造改革すればよいが、規制緩和での成功事例は思い浮かばない。
岩盤規制を打破するためには、ある程度の痛みが必要なのかもしれないが・・・
スレタイは老後資金である。
主食を気にせず食べるというのは、ある意味社会主義的思考に基づくものなのかもしれない。
老体としては社会主義的構造の方が生きやすい。
日本食はブームと言われて、だいぶたっている。
日本に訪れて、醤油臭いという外国人もいない。
日本食は世界の嗜好に馴染んだのか?プロパガンダが成功したのか?
ちなみに知人は韓国料理が大好きで何度も訪韓している。
刺激的な味は老人の胃腸には無理、日本食が安いデフレの方が年金生活者にとっては有難いというのが本音だ。
しかし長いデフレスパイラルに陥っている日本国と世界との賃金格差に慄くのは、日本修学旅行生かもしれない。
なんと万博のフードコートは外国人向けの価格帯らしい。
日本が諸外国や同盟国アメリカなみの物価高に追い付くためには、老後資金8千万ぐらいは必要になってくる。
戦後一ドル300円ぐらいの時代に、仕事はAIや不法移民に奪われ、物乞いする日本国民が町のあちこちにみられた戦後のようになる。
行き過ぎた物価高の打開のためには、預金封鎖という最終手段が日本政府は行った実績がある。生き残れるのは語学力のある海外資産を潤沢に保有する者のみだ。
あとは金ゴールドである。




































