女子美の中高大連携授業
老後資金
ときどき。老後資金は心配ないくらいあるという話をする人がいるけと、参考にしたいけど、よくわからないのですが、どれくらいあったら心配ないという意味なのでしょうか。
大変参考になりましたが。現実さんは、極めて稀なスーパーマンなケースだと思います。
たくましさが半端ありませんね。
自営業で成功されてる富裕層は違うなぁと感心しました。
私は一般的なサラリーマンの妻でアラカン専業主婦なので、備えると言っても夫からもらう月々20万ちょっとの中から米国投資信託を運用したり、コツコツ貯めてやっと妻口座≒家計口座に6千万超。
夫が退職して、夫口座に退職金約2千万+持ち株1千万超と言う感じ。
夫は別会計で、もう少しちゃんと貯金してると思っていたのですが、住宅ローン支払いに追われて、おまけにザルで全然でした。
でもこれからのインフレ時代に現物不動産があるのは良い事なので、御の字かな。
>複数通貨・複数国籍(拠点)・複数収入源に基づく運用をしています。
我が家は今後、収入源を増やす能力はないのですが、米中リスク、欧州リスクだとすると、
約1億の資産がある場合、何をどう配分して持つべきなのか。
年金は65才で夫婦、毎月約30万弱もらえる予定で、老後インフレに対応できれば良いだけなので、
もオルカンや保険で3割、後の現金をどこの通貨で何をしたら良いのか。
もはや、分からない事は下手にしない方がいいのか、、、悩みます。
将来もらえる予定の夫の年金約22万、専業主婦の私が6万円ほどのアラカン夫婦です。私は個人的に年手取り100万程度の不労所得があり、今は全部自分のお小遣いにしていますが、数年後の夫の定年後はそれも生活費に拠出し、爪に火を点す生活になるのかと思っていたのですが、夫が投資に成功してだいぶ余裕があるそうです。
私には頑として額を教えてくれないのですが(教えると私が安心して浪費に走るからと)、現在、月の収益が少なくとも50万程度、将来的には100万程度になるそうです。
結婚して25年ですが、年額200万程度はコツコツ貯金していると思っていましたが、すべて投資に回していて、投資信託?などでコツコツ手堅く積み上げ、現役の今は投資の収益は全てまた投資に回しているので、増え続けているようです。私は投資はさっぱりなのでよくわからないのですが。なので、老後の月の収入は月80万~130万位になるらしく。うちは夫が賃貸主義で家を持たないので築けた資産だとは思いますが…。
家賃も高騰しているので少し心配ですが、夫は不動産を買う気はさらさらないようで、ずっと賃貸で20数年後は夫婦でちょっといい老人ホームに入れればいいな、と思っています。
夫は理系の研究者で、暗号なども研究しているので、暗号資産にも精通していて暗号資産もかなり持っているようです。でもこちらは私が取り出すのは複雑すぎて難しいらしく、僕がアポンしたら暗号資産もアポン、と言っています。
しばらく前から夫が投資に使っているネット証券が二段階認証になって、私自身の証券口座にアクセスできなくなったので、夫に言って昨日、見せてもらいました。夫のiPadに認証キー?絵文字のようなもの、が行くようになっていて、私のスマホ、PCには来なくてしばらく見られなかったので。
久しぶりに私名義の口座を見たら、前回見た時は確か4千万位だったのが、5千6百万位に増えていました。iDeCo?に400万あるので、合わせると6千万を超えていました。娘名義のが2千万位あるそうなので、私と娘だけで8千万です。夫のはいくらあるのか、頑として教えてくれません。同額程度か倍近くなのか…。倍ということはないかな。夫の口を割るのは難しそうです。額を聞くと私が安心して浪費すると思っているのです。ひどいですよね。
私名義の口座なのに夫にしか認証キーが行かないのはおかしいので、私のスマホにも認証キーが行くように設定して欲しいし、夫が急逝した時に私が夫名義の口座にアクセスできないと大変なので、夫にしつこく言ったところ、そのうち紙に書いておくよ、と。よくよく聞くと私が詐欺に騙された場合、私がお金の出し入れができると数千万単位でお金がなくなることを恐れているようです…。
私に対する信頼がないように思え、ちょっとショックです。。chatgptにも相談して考えた末、夫に封筒に口座へのアクセス法、アカウントやPWなどを書いてもらって厳重に封印して、机の引き出しにでも入れておいてもらおうかと思います。
タンス貯金とか昔ながらの通帳にコツコツ貯める方がお金が目に見えるから安心ですね…。でも夫に任せているからお金が増えていくわけなので、痛しかゆしというか。ああ、夫が昼寝から覚めたら作成するよう、またしつこく言っておかねば。ネット証券というのは私は今一つ絵空事のようでそんなにお金があると聞いても実感がわきません




































