将来の選択肢が広がる学部合同説明会
食料品の消費税減税
高市総理やっと決断できましたね
毎月6万ぐらい食料品にかけていたお金が5千円節約できます。
年間にしたら6万です。
156万の年金世帯にとって6万で衣類が買えます。
現役世代にとってはびびたる食料品の消費税
年金世帯者にとっては有難いです。
ただ気になるのは、年金積立金管理運用独立行政法人の運用益はプラスになっているにも関わらず、現役世代に社会保険料の値上げなどを考えていないかという事です。
自民党内で小渕税調が辞任したりと減税には後ろ向きの自民党や野党
彼らにとっては減税よりも一定の枠に向けて補助金(バラマキ)する方がいいのかもしれませんが、高市総理、決断しましたね。
年金世帯に対する補助金は、所得税の課税対象となる場合もありますからね。
公的年金等の収入金額から公的年金等控除額を差し引いて所得金額を計算し、雑所得として扱われます。
物価上昇分、年金があがったと喜ぶよりも住民税非課税世帯から外れるとどれだけ負担が増えるのか知らない人も多いので、よくよく考えて年金を何歳でもらうべきなのか考慮する必要があります。
日本の税収は、物価高の影響なのか知らないけど、予算を上回る上振れが続いているとニュースで聞いたことある。
失われた30年の間、庶民は可処分所得が減少しているけど、政治家の収入は世界基準に比べて高いとも聞いているよ。
自民党の小渕優子元選対委員長が30日、党税制調査会の非公式幹部会合「インナー」のメンバーを辞任した。
しかし、小渕氏は税調副会長の職は継続する。インナーの辞任について、小野寺氏は「決心が固いという状況であり、了承した。ただ、税調の副会長として、議論で重要な役割を果たしていただければと思っている」と述べた。インナーの後任については検討していないという。
異名を持つドリル優子こと小渕女史は日中議連幹部
高市おろしは中国からの指令なのかなって感じている。
高市政権で皇室、消費税、次にやりたいことはスパイ防止
さあ、獅子身中の虫だらけの党内で高市総理は政策を断念させようとする動きになってしまうのか、国民の一人として観察しています。
>物価上昇分、年金があがったと喜ぶよりも住民税非課税世帯から外れるとどれだけ負担が増えるのか知らない人も多いので、よくよく考えて年金を何歳でもらうべきなのか考慮する必要があります。
住民税非課税世帯の制限年収は、変わらないんだ。
いずれ主婦年金は廃止され、それに伴って遺族年金も廃止され、未来的には障害年金と生活保護は継続維持されるシステムになると予想しておられる人も多いでしょう。
遺族年金、障害年金、生活保護、すべて給与所得ではありませんが、税法上雑所得とみなされますが、非課税収入(所得とみなされないこと)の計算区分です。
基礎年金は課税収入(所得とみなされます)です。
基礎年金は65歳以上:年金収入が110万円以下の場合、控除額は110万円となり、雑所得は0円になります。
65歳未満:年金収入が60万円以下の場合、控除額は60万円となり、雑所得は0円になります。
年齢別の違い:年金額が多くなるにつれて、年齢やほかの所得に応じて差し引かれる控除額の計算が変わります。
住民税非課税世帯の年収は、世帯全員の「前年の合計所得金額」を計算し、自治体が定める基準額以下かどうかを確認して求めます。
要約すると単身者の場合は年収約110万円以下、夫婦2人世帯の場合は年収約155万円以下が目安となります。
所得と年収の違い年収:会社から支払われた給料や、受け取った年金などの総額(額面)です。
所得:年収から「必要経費」や「所得控除(給与所得控除や公的年金等控除など)」を引いた残りの金額でもとめられます。
生活に困っている人や低い所得の人を支えるための制度として現在、検討がすすめられているのは、給付付き税額控除で受け取る現金給付の部分は、非課税収入として扱われる方向と聞いていますが、はっきりとした情報がまだ確認できていません。
世帯員全員の所得を合わせ、お住まいの市区町村の非課税基準を超えていないか確認します。
単身者(一人暮らし)の場合:合計所得が45万円以下(給与年収で約110万円以下)扶養親族がいる場合:基準額は「35万円 ×(本人+同一生計配偶者+扶養親族の人数)+ 31万円(地域により10万円+21万円の場合あり)」で計算します。
注意点世帯全員が対象世帯の中に一人でも住民税が課税される人がいると、世帯全体が「住民税非課税世帯」から外れます。
同居している息子に収入があって住民税が課税されるようになると、同じ住民票の世帯全員が「非課税世帯」から外れ、世帯全体が「課税世帯」になってしまいます。これにより、医療費や介護保険料の負担限度額などの優遇が受けられなくなることがあります。
生計が別であれば世帯分離は可能ですが、「生活費が完全に分かれていること」が条件となります。
また、お住まいの地域による違い基準となる金額(均等割の非課税限度額)は、地域の級地(東京都23区などの1級地から、一般町村の3級地まで)によって数万円程度異なる場合があります。
年金以外の収入が無く、市民税も非課税なのに、介護保険料が高い理由として、介護保険料の段階は、ご本人の課税年金収入額や合計所得金額のほかに、同一世帯に住民税課税の方がいるかどうかで決定します。このため、ご本人が住民税非課税であっても、世帯員に住民税が課税されている方がおられる場合は、介護保険料の第4段階または第5段階に該当することになり、高い場合があります。
介護保険料は、40歳以上の方が全員支払いますが、65歳以上(第1号被保険者)と40歳〜64歳(第2号被保険者)で決め方や仕組みが大きく異なります。
65歳以上の方(第1号被保険者)の決め方65歳以上の方の保険料は、お住まいの市区町村ごとに異なります。
介護する老人が多い自治体は保険料は割高になります。
介護を受けている老人が多い都会(例えば大阪市)などは、介護保険料が他の自治体と比較すると割高となっています。
介護保険料が3年ごとに見直されるのは、多死社会や介護を受ける人の割合が年々変動することがあるためです。
基準額の算出: 市区町村に必要な介護サービス費用をもとに「基準額(年額・月額)」が計算されます。
所得や世帯状況: 本人の前年の所得や、世帯の住民税の課税状況によって、いくつかの段階(9段階〜20段階程度)に分かれます。
所得が高い人ほど、基準額に高い「料率」がかけられて保険料が上がります。
納め方: 原則として年金から天引き(特別徴収)されます。ただし、年金額が年額18万円未満などの場合は、納付書や口座振替で直接支払います。
40歳から64歳の方(第2号被保険者)の決め方40歳〜64歳の方の保険料は、加入している医療保険(健康保険や国民健康保険)の仕組みに合わせて決まります。
会社員・公務員の場合: 加入している健康保険の「標準報酬月額(給与の平均)」や賞与に応じて計算され、医療保険料と合わせて給与から差し引かれます。
事業主が半分を負担します。
仕事をリタイアし年金生活だけで家計を維持しようとすると、それまで事業主負担していた半分の介護保険料が自分の年金に重く負担増としてくる場合もあります。
自営業などの場合: 加入している国民健康保険の計算方法に沿って、世帯の所得などに応じて決められます。
被扶養者の場合: サラリーマンの妻や夫などの被扶養者は、個別に介護保険料を支払う必要はありません(加入者全体で支える仕組みになっています)。
トランプ大統領が応援する高市政権
消費税減税で円安加速の歯止めに協力しましたね
ユーロを売って円を買う
ベンセットさんの提案でしばらく160円超えは無理
日本国債、米国国債の長期金利高騰を防ぐのにユーロが使われたなんてね
こういう手もあるんだなって学びました






























