アートの才能を伸ばす女子教育
人気の出る募集案件とは?
大手サイトなどで、応募数多数の案件を参考に勝手に分析、解釈、
そして応募者多数の場合の教師の選び方、見極め方もお願いします。
まず。中学1、2年生の英数指導って内容が簡単なせいか
応募者多数になりやすいと思います。逆に中学受験は募集の内容によりけり?
ゴルゴ13さん 朝から起こしてしまってスミマセン!
>「だれでも、当てれるように指導する」ってのは、非常に重要なこと。
>当方の生徒さんは、図を見た瞬間に(正答を含む)特定の3つの数値を候補として絞り
>「この答えって、000 度ですよね。クソモン!」と言いそうです。
お見事です。流石ですね。ゴルゴ13さんのお弟子さんも、そこまで軽々と
持って行ってしまうご指導力も、こういう方もいらっしゃるんですね、、、。
古くても、腐っても灘の過去問wですが、1日目なので、お子様の勘での
正答ならば、途中式は皆無で〇ですから、その方式でokですね。
>首アラフォの5年生でも、普通に当てそうと思う。
体験猟師に最近の影の問題なんかを出すと
「はあ?こんなの女子には不要ですやん」と、投げそうなので
首都圏の50パーセント正答率問題に混ぜると
混ぜご飯に歯ごたえがあっていいかな?と思いますが、首40周囲のサイズ感
なんですね。易問風難問って、選考難しいワカタケルw
鴨猟師が「アテ勘で、即出来ましたw」と鉛筆転がしで15k握る前に
注文の多い鴨料理店化するしかないんでしょうか、、。
精度測定装置になる難問って、どんなのかしら?悩むわw
>アテ勘と、鉛筆転がし、は全く違う概念で、前者はアートの世界だったりする。
感性の補助線と眼力で一発、みたいな感じなんでしょうか。だ
としたら、これは、何か持ってる先生に「習う価値」は
大ありですね。2001年灘は新小問に出ている問題ですが、気がつくと
簡単に105度。きっちり証明するのは、人それぞれ?かもしれませんが。
しかし、教わる先生によって雲泥の差。鴨猟師と基礎問を唸っていたら
辿り着けない場所が多すぎます、、、。
とりあえず、ゴルゴ13さんの生徒さんはうらやましいですわ。
真の鉛筆転がしは、場合の数や、数の性質、みたいな単元で
イケそうな気もしますが
「地道にやればいいんで、この辺で~」となりそうですし
残るは、速さ、でしょうかね。olddaysさんの思い出のようなw
これも眼力と方程式で瞬殺なのかしら?
どんな速さの大問でも、5分で瞬殺できる位の技は
どうせホンモノは持ってるんでしょうね。
はあー、どうしたら当たりクジを引けるのかしら、、、。
> 感性の補助線と眼力で一発、みたいな感じなんでしょうか。
それは、まともに解かれる方の話。アテカンは、当て勘。分かってなくても、当てに行く。首都模試で算数40の子供さんでも、簡単な作業、簡単な推理、などなどで当てられるww 鉛筆は転がさず、他の用途で使う。もちろん、水晶玉なんかも不要(てか、会場に持ち込み禁止)。
> どうしたら当たりクジを引けるのかしら、、、。
添削した募集文のまんまでも、近場の人は当たり掴んでますよ、年に2人くらいは。簡単なスペック書かれれば、添削します。
おにゃ?お客さま(アタリ方面の)がたくさんw
今、鴨葱の心を揺らすのは
「首都圏模試40アラウンドでも、灘の1日目の角度(18年前の古問のため、もう超易問なのかもしれませんが)を、アテ勘で簡単に見破る方法が確立していること、と、そういうアテ勘をご教示される方が この世に沢山いらっしゃるとしたら、、、
1発アテ勘方法をしらない中受生は不利すぎませんか?
もう1点
例えば2017年 灘2日目の大問2 速さですが、、、、
この太郎君と次郎君の弥次喜多道中のような問題も
アテ勘もしくは瞬間殺法できるような
手法があり、もしや、首40帯でも可能なんでしょうか(震え声)?
方程式利用にしても、そこに埋め込むまでの条件整理がスパっと脳内会議で
決まらないのが、速さ苦手ちゃん、かと思われますが
もう、フライパンなど過去の遺物で、真空調理機でムニエル
低温調理ブレンダーで子羊のローストを9割方作るのがフレンチ
みたいなことが、算数界にも起こっているのなら
鴨葱はかなりマズイ位置におりますw





























