充実した教育環境の日大付属高校
人気の出る募集案件とは?
大手サイトなどで、応募数多数の案件を参考に勝手に分析、解釈、
そして応募者多数の場合の教師の選び方、見極め方もお願いします。
まず。中学1、2年生の英数指導って内容が簡単なせいか
応募者多数になりやすいと思います。逆に中学受験は募集の内容によりけり?
今クール注目の7Kも今日で千秋楽。応募の出足は好調で、さすがNEX、と思わせたが、ロケがロケだけ 20件には届かず。週2回を「カテキョ1、スカイプ1」のコンビで応募しようにも、最寄り駅が開示されていない恐怖は計り知れず、ってとこか。
「ジュクコー限定」ってのも、やや違和感がある。バナー広告アゲアゲで有名なJRV(ジュクコー・パッケージド・ビークル)社から社内プロ格付けサブプラ講師を調達する前の市場調査か? とか、現在通っている塾の担当講師の一本釣りのためのアリバイ工作か? などなど考えるが、あと2か月頑張ってほしい。
「遅いスタート」ってのはカテキョには人気案件なんで、今クールで先生見つからなくても、「平日の日中もあり」とかで再募集かければ、違ってくると思う。
> 一般の相場はともかく、プロの相場でさえ受験学年が高く非受験学年が安いのは、プロに似非プロが過半数以上含まれているのでない限り1おくまんねんたっても小生には理解できないでせう。
低学年だと「塾のテキストに沿って、塾で習ったのと寸分タガワヌ解法で、復習させてください。」というオーダーが大半を占めているので、それが「楽」と感じる先生も少なくなく、供給側のオファー(売値)が下がる。バイサイドも、切迫感がないので、お手頃価格で調達できるのなら採用したい、ということで、市場価格が下がっていくのは当然かと。
その結果、薄っぺらい低学年カリキュラムにおいて、繰り返し殺法による、偏差値競争が起きる訳だが、そんなものに興じていると、後で、
>「4年のの頃の解き方なんて、何の足しにもならなかったなあ」
>「5年の時の特殊算ラッシュだって、今となっては旅人、ニュートン単体の
解き方でいける易問なんて楽だったなあ」
>「12月だっていうのに、S40校までしか受験者平均にもいかんわ、、」
ってことになる。 「新四年から入塾して、ジュクコーの指示に従って、課題をこなしていれば~」という、塾板の天の声に従っていても、、、





























