アートの才能を伸ばす女子教育
人気の出る募集案件とは?
大手サイトなどで、応募数多数の案件を参考に勝手に分析、解釈、
そして応募者多数の場合の教師の選び方、見極め方もお願いします。
まず。中学1、2年生の英数指導って内容が簡単なせいか
応募者多数になりやすいと思います。逆に中学受験は募集の内容によりけり?
大変らしいです。こちらへの問い合わせも悲鳴に近く…
>副教科対応(!)の先生
あちきは音楽と中国語なら対応できますが(笑:楽典までやった♪)
美術は無理だなぁ。
学院の子にドイツ語教えてくれと言われたがさすがにむりぽだとwww
>それが「楽」と感じる先生も少なくなく、
反復が「楽」だと思うのはどう考えても似非プロでしょう。
アホかと。反復が「楽」だと思うなら学校教員になりますわ、嫌みでも皮肉でもなくwww
>その結果、薄っぺらい低学年カリキュラムにおいて、
>繰り返し殺法による、偏差値競争が起きる訳だが
小5と小6では手つなぎ鬼と1500m走のタイムトライアルくらい偏差値の意味が違うと思いますよ♪
今日も中堅算数塾の模試に学ぶ日々…
ちなみに今日の御三家はこんな感じ♪
賈島の「棹穿波底月、船圧水中天」の原典である『茗渓漁隠叢話』から見ると、土佐日記で紀貫之が聞き戯れたものを漢詩に直した「棹穿波上月、船圧海中空」は不適切であるが、この理由を求めよ。
>「棹穿波底月、船圧水中天」
>「棹穿波上月、船圧海中空」
お題に考え込んでしまいました。
眠い頭で考えていますが、打ち上げ花火上から見るか?下から見るか?
みたいなことなんでしょうか?
こういう問題の書かれた紙を食べる山羊は、人語を話しそうw
あちきは中学1年くらいの時は音大目指していたでありんすよw
ツエルニーの50番の半ばで、右手と左手が全く別の動きをする曲(右手が16音の時、左手が23!音とかそんな感じ)がどうしても処理できずに挫折しました。
あとは公立名門(notorious)中学校のKSさがtoo mucu過ぎて文学やら芸術へやらの興味が絶望的に喪失してしまったというのがより大きかったですが。
芸大の楽理は英語逃げ切りが可能らしいので、いつか受けてみたいと思いますw





























