アートの才能を伸ばす女子教育
人気の出る募集案件とは?
大手サイトなどで、応募数多数の案件を参考に勝手に分析、解釈、
そして応募者多数の場合の教師の選び方、見極め方もお願いします。
まず。中学1、2年生の英数指導って内容が簡単なせいか
応募者多数になりやすいと思います。逆に中学受験は募集の内容によりけり?
> 距離?
シェアカテキョ(同日、近距離を含む)場合は、距離感が縮まる。片道1時間でも30分の感覚。交通費が片道請求になるし、ご家庭(従)はご家庭(主)の延長レートでご優待のイメージ。浮いた分の分配は、お友達同士で決めてくれれば。
ただ、同学年、同性の場合は、成績の伸びに差が出てくると「空中分解」が起きやすいので、バディ選びは慎重に。
> 子どもの能力?
引受け下限はカテキョそれぞれで、ギャラ、責任限定など、条件次第ってひとも多いかと。「社会的責任」ってほどでもないが、絶対拒否ってのは少ないと思う(地雷踏んでトラウマになった先生は除く)。
中間層は「子供に未発掘の能力があって、親が気が付いていない場合」は応募したい。逆に、子供の潜在能力を超えて「この子は、やれば出来るんです」と、キリっと高い目標が掲げられた案件はスルー、、、、以前は、これでよかったんですが、裏技が知れ渡り、、、、
控えめな目標を掲げてカテキョ掴まえ、成績が上がるたびに、目標もスライドしていく「無間地獄」の世界が一般化してきてます。
上位層は、、、
上位層は、教えるのが楽! 分からないところが事前に確定されているし、数も少なく、地頭もよく、学習習慣も付いているわけで、スイスイと覚えていく。塾が教える解法と、各種の別解の両方を理解して、自分の好きな方を選んで使いこなせる。
ただ、問題になるのが中途終了リスク。秋口に学校別で80%判定など叩き出すと、、、、
「今まで、本当にありがとうございました。愚息タイシも、お陰様で、チョコレートM&Mの半年分をもらうことができ、他さん数社からコベモの打診もいただいており、、、、この御恩は、、、来年2月にはいいお知らせができるよう、親子でさらに精進して、、、」
とメールが来るのが現実。
お口で溶けて手で溶けないM&Mはいいとして、無料個別の甘美な響きのその実態は、秋口にどんなに警告しても理解されるものではないので、「ご検討を祈ります」と送り出すわけです。
てなわけで、遅くとも晩秋に学校別 80% まで伸びそうな、発射台の高い子供さんは、逆に敬遠、もしくは、ディスカウント無しの自然体で受けることになる。
>難関向け塾カテ
元当たり券の持ち主に限って、口を割らないのがセオリーなんですかね。
チョコレート板でもA福袋、B福袋とあるお話や「とても良かったです」
の感想は、書き逃げのステマ以下のレビュー感でして、、。
そんな話題が出ると、すぐに
「そんなモノは必要はありません。他塾や個別などに関わらないのが真の塾生魂」と、精神注入棒を持ったコワイ先輩が見回りに来て、すぐに蜘蛛の子化。
また、削除かなあw





























