充実した教育環境の日大付属高校
人気の出る募集案件とは?
大手サイトなどで、応募数多数の案件を参考に勝手に分析、解釈、
そして応募者多数の場合の教師の選び方、見極め方もお願いします。
まず。中学1、2年生の英数指導って内容が簡単なせいか
応募者多数になりやすいと思います。逆に中学受験は募集の内容によりけり?
> 枠内なのか
とりあえず応募してみたらどうか。募集主は、レアな塾なんで、レパートリーを増やしたいカテキョが安値で応募するのを期待されてそうだが、ロケがロケだけに、ディスカウントではなく、プレミアムが求められそう。i ライン終点のカフェまで出てくれば、欲しいスペックの応募もあるかも?だが、幼い子供さんはオープンスペースは嫌がりそう。
結局のところ、ジュクコー経験ありの駒場生 @3,000 ビッドに敗退するに一票。特記はよくかけているが、個人的には箇条書きは好きではない。
>募集主は、レアな塾なんで
まさにゴルゴ氏の指摘でいんすぱいあされたでござるよ(るろうニート風でお読みください)。
ちなみに
>中学受験経験者
ってあるので石川さんを返せ中学出身の愚生には応募資格がございません。
無論蝦夷大学教育学部付属中って詐称しても誰も疑わないないとは思いますが、これはいわばナチスに入れ墨された解放ユダヤ人の誇りw
>特記はよくかけているが、個人的には箇条書きは好きではない。
他の点はともかく、バスのところで定刻開始を求められると時給のプレミアムが時給の半分は必要ですね。バスの場合、自分は定刻の保証は自宅最寄り10分前に到着するバスの発車時刻に間に合う鉄道の駅まで(もちろん延長はしていますが)。
私の場合は公募案件には応募しませんが、個人的にオファーが来た時に引き受けるかどうかの決め手は時給と場所の他に開始時間、一回の授業時間です。
1日2時間×2件入れたいので場所にも寄りますが17:00以前の開始または19:30以降の案件以外引き受けません。例外は高時給で1回3時間などの場合です。この場合は多少遠方でも引き受けた例があります。
上で1日3コマの間埋めに90分…という話がありますが同じ日に近くで3件埋まる、というのはなかなか現実的ではない気がします。90分授業は基本的に敬遠されます。
応募者数を増やすには時間に幅を持たせる。16:30以前や20時以降の開始が可能だと人が集まるかと思います。小学生でしたら早く帰れる曜日があれば15時開始など、他の生徒さんと被らない時間ほど家庭教師側からは需要があります。1回2時間以上。
時期としては2月から4月の間に募集をかける。この時期だと受験生を送り出した後なので応募も多いはずです。
> 90分授業は基本的に敬遠されます
4年生など120分も持たないので90分になるのは仕方ないが、そもそも4年生は敬遠される。
> 16:30以前や20時以降の開始が可能だと人が集まる
あるある
> 時期としては2月から4月の間に募集をかける。この時期だと受験生を送り出した後なので応募も多いはずです。
持ち上がりの仮予約が、「とりあえず自力でやらせて、様子見します」となるので空きができるというメカニズム。
中高一貫校に通う新高1の母です。
塾のフォローのため、個人契約で旧帝大生か国公立医学部生に家庭教師をお願いすることを検討しています。
1時間2500円~3000円、1コマ2時間、週1回、交通費別。
そこでお聞きしたいのですが、
基本的に時給は最後まで変わらないことが多いのでしょうか。
それとも、時給は上がることを前提で応募されるのですか。
一定期間経っても時給が変わらなければ、モチベーションは下がりますか。
時給を上げるとすれば、どのタイミング(学期ごと?半年ごと?実際に成績が上がった時?)で、いくらくらいずつ(50円?100円?200円?)が多いのでしょうか。
よろしくご教示ください。





























