女子美の中高大連携授業
文系って「営業職養成学部」ですよね。4年間は無駄勉じゃないですか?
受験してまで進学する意味あります?
メーカーだけでも、ざっくりBtoC と BtoB に分けた方が良いのでは?
BtoCなら、文系の営業・広告・企画は重要。 BtoBなら営業にも理系がでばってくる。
>無駄勉する程勉強してないよ。
にはビックリした。しかし文系の営業・広告・企画でも、文系の上位学部である法学部、経済学部の勉強は要らないかも(もちろん法学、経済学を使う職種に就職する難関大学は除く)。国際教養学部などの就職がよくなるはずだ。
早慶上智の文系の殆どが憧れるマスコミ。確かに文系が商品を開発するのはマスコミしかない。しかし現実は厳しい。たとえば、集英社のさいよう人数は近年15めい。それに対し応募は軽く15000はある。倍率1000倍である 早慶上智と東大京大一橋以外はまったくあいてにされず
AIが発達したら、一番なくなる仕事は中途半端な知的労働らしいです。
人間臭い仕事は残る。芸術とか文学とか医療介護とか。
営業の場面も、酒飲んで仲良くなる昔ながらの文系の人が残って、今理系の人がやっている商品の説明はロボットがやってくれるかも。
営業ですが、話題や語彙の多さ
あらゆる分野の知識がないと相手にされないこともあります
営業は頭が良くないと成績を残せない職種だと思います
口から出任せやその場かぎりで良いのは
営業じゃなくて販売ですね
日本だと「営業」という言葉の中にセールスとマーケティングと事業企画がごちゃごちゃに入ってくるからね。
営業職は無くならないと思うけど、人口は減少するからあんまり頭を使わないセールスみたいなのは人気薄になるだろうし報酬も減るでしょうね。
それに伴って、地元公務員が人気になり東京志向も落ちるかもしれないし、私立文系の人気が落ちるというのもあると思う。
行き着く先は、人口が増える前の戦前の社会のイメージか。
国立大学が一番の進学先で、私立大学はボンボンが行く学校。
2020年の大学入試改革を控えて私大の付属の人気が出てきているという話もあるけど、今の私大の位置付けが6年後10年後もそのままか?という観点も必要かも(社会全体が豊かにはなっているので慶應は大丈夫だろうけど、それ以外はどうか?)。
出版業界は、1996年をピークに右肩さがり。3割以上販売額が減っている。大量採用したバブル世代がいるし、まだまだ大変。(生産)人口減少、活字離れ、インターネット・スマホなどが原因なんでしょう。
日本の主要産業とも言える自動車を例にとると、国内は500万台でこれも縮小傾向。中国市場2450, 米国1740とは大きな差がついてしまった。中国は縮小するかもしれないけれど、インドはまだ340万台で人口は中国を抜くかも。
海外向けに開発・営業する人間なら需要はあると思われるけど、仲良く飲みにいくような営業は需要が大きいかな?
地方公務員はどうなんでしょう。東京ぐらいなら良いかもしれませんが、これこそ人口減の影響が直撃しそう。




































