最終更新:

7
Comment

【5093720】2020年の大学入試は

投稿者: 心配   (ID:qWcQev9SF1U) 投稿日時:18年 08月 24日 06:28

どうなりますか?
まだまだ先と思っていたらオリンピックより受験が先でした。
オリンピックイヤーに浪人生は辛いな。
2019は今年度同様厳しそうですが、現高2はどの様な状況になるのでしょうか。

返信する

管理者通知をする

マイブックマーク

  1. 【5093761】 投稿者: 台風  (ID:XrP0V2eW9kM) 投稿日時:18年 08月 24日 08:09

    この2、3年首都圏では厳しい状況だったので、さすがに鈍感な教師や塾でもある程度は広報してくれていると思うので、逆に浪人は減るのではないかと思うが、浪人生の中できちんと勉強出来なかった環境の子がドロップアウト人生になったかもしれないと思うと、やるせないです。
    我が家は子供2人とも浪人。地方国立ですが、浪人する前はこの子の人生どうなるかなぁ、と心配でしたが、合格後は逆に同級生より年とっている分、しっかり生活しているように思います。
    子供の1人は女子ですが、女子ってどうしても親元に残したり、現役にこだわりがちですが、これからの時代、働かずご飯が食べれる時代ではないので、女子ほどしっかりとした勉強が必要なのではないでしょうか?無論、勉強が嫌いな女子に無理強いする必要はないですが、、、

  2. 【5093851】 投稿者: 今の高2は  (ID:0KraVw61kTY) 投稿日時:18年 08月 24日 10:17

    センター試験ラストの学年です。次の年から新テストに変わるので浪人は避けたいところです。

  3. 【5093943】 投稿者: 心配でしょうけれど  (ID:qXFXiC4qq5E) 投稿日時:18年 08月 24日 11:59

    以前の指導要領の変更の年にも、新テストと同様に浪人を心配する声がかなりありましたが、蓋を開けてみるとそれほど大きく変わっていなかったと思います。
    今回も心配でしょうけれど、新テストになったとしても、出来る子が落ちて、出来ない子が受かるような変更にはなりません。
    基本的には成績順に受かっていくのが、受験の世界ですから。

    それよりも、私大の合格者数調整がどの程度になるかが問題ですね。
    どうしても併願校を増やす(下の大学まで受ける)ことが必要になり、受験者数が増えると大学は合格者数を絞らざるを得ない、というスパイラルに入っていくように思います。

    結局、ボーダーよりもかなり上の成績を取れるように、しっかり勉強するしかないと思いますよ。

  4. 【5094623】 投稿者: 高2  (ID:leH6WIthbeA) 投稿日時:18年 08月 25日 00:07

    国公立大志望でも浪人リスク回避で合格した私大に進学する生徒が多いのでは。

  5. 【5094686】 投稿者: 県教委の対応  (ID:.auQO.5KpZc) 投稿日時:18年 08月 25日 04:50

    2020年入試組だけに限った話ではないんですが
    某県教委は、国立大AO推薦入学者比率を上げようとしていることに対応して、
    AO推薦対策を強化していってますね
    県内トップの公立中高一貫校の教育目標に書かれていました

  6. 【5183215】 投稿者: 比率  (ID:A824jdK8m/I) 投稿日時:18年 11月 11日 02:11

    比率上がってますか?

  7. 【5183289】 投稿者: 増加  (ID:4U2XeFY2EDc) 投稿日時:18年 11月 11日 07:41

    >29年度の推薦入試とAO入試に着目すると、国公私立大全体の「推薦・AO入試」によ る入学者は約 27 万 3,000 人で、全入学者の 44.3%を占めている。
    これは、国公立大でAO入試が導入された平成 12 年度以降では、22 年度の 44.2%をわ ずかに上回り、過去最高である。特に国立大では 28 年度より 0.6 ポイント上昇の 15.5% に達している。
    また、国・公・私立大別の「推薦・AO入試」の割合は国立大 15.5%、公立大 26.8%、 私立大 51.2%で、おおよそ私立大では“2 人に 1 人”/公立大では“4 人に 1 人”/国立 大では“6 人に 1 人”がそれぞれ「推薦・AO」入学者となっている。
    国立大の一般入試による入学者割合は、9・10 年度の 90%台から 18 年度の 85.7%まで は 80%台後半を下降。19 年度~29 年度の 10 年間は 84%台を維持するも、28・29 年度は 2 年連続で下降している。

    旺文社教育情報センター 平成30年1月

あわせてチェックしたい関連掲示板