女子美の中高大連携授業
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ルーマニア日本女性殺害
なぜ、女子大生の一人旅?
なぜ、治安の悪いルーマニアを選択?
なぜ、深夜ブカレスト到着便?
なぜ、電車じゃないの?
色々疑問があります。
リスク管理が不十分と言えばそれまでですが。
グローバル化の時代、就職にも海外生活の経験は使えるのかもしれませんが、
やっぱり、日本と比較してしまうと海外は何かと不安、女の子はもちろん男でも。
一生、日本から一歩もでないでもいいじゃないと思うのは、わたしだけ?内向き発言ですが。
日本国外務省の公式HPより引用。
》1.犯罪発生状況
近年、ルーマニアでは、政治情勢の不安定、経済格差の拡大及び不景気による雇用情勢悪化等により、殺人等の凶悪犯罪や空き巣、車上狙い、スリ、ひったくり、置き引き等の一般犯罪は増加する傾向にあります。また、ルーマニアでは、約185万人いるといわれているロマ人を抱えることも問題の1つとなっており、実際にロマ人が犯罪加害者になっている事件が多く発生しています。さらには、駅や空港では違法な白タクが法外な金額を請求する、いわゆる「ぼったくりタクシー」の事件が発生しているだけでなく、さらにそこから強盗等他の犯罪に発展したケースもあり、ヘンリ・コアンダ国際空港においてタクシーに乗車した邦人女性(単独旅行者)が殺害されるという事件も発生しました。
2.日本人の被害例
(1) 日本からヘンリ・コアンダ国際空港に夜に到着した女性が、同空港において親切心を装ったルーマニア人男性に声をかけられ一緒にタクシーに乗車し、その後、降車後、同男性により暴行・殺害された。
(以上、外務省公式HPの海外安全情報のルーマニアに関する最新の記述。引用終わり)
■他に外務省の海外安全情報を探してみてください!わざわざかっこを付けて(単独旅行者)などと書いてあるところは外務省の邦人被害者の記述で見つかりますか?これではまるで被害者がふらふらと思いつきでルーマニアに一人旅に行って被害にあったかのようですです。「親切心を装った・・・に声を掛けられ・・・乗車・・・」という証拠はどこにあるのでしょうか?「巧妙な手段で騙された可能性や、第三者が誘導したと」の報道もあるようなのに一方的に決めつけ。
アイセックのアレンジやセッテングで行った被害者を(単独旅行者)と日本国政府が公式にHPで書いているのです。
アイセックのアの字もありません!
少なくとも容疑者は犯行を否認している段階で外務省の、この断定!
まさに恐怖です!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!残念ながらこの事件は闇に葬られるでしょう。
》単独旅行はできるだけ避け、グループによる旅行、現地ガイドのついた旅行を計画することが大切です。
(日本国外務省海外安全HPより;チリについて)
少なくとも、検索した限りでは「単独旅行には注意しましょう」とか書いてありますが、既に亡くなられた方について「単独旅行者であった」などとわざわざ書いているものは、見当たりません。




































