在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
【インターエデュからのお知らせ】
旬な話題カテゴリーにおいて悪質な荒らし行為が見受けられたため、
一部のホストからの接続による書き込みを一時的に停止しております。
「規制ホスト:t-com.ne.jp」
該当の環境をお使いのユーザーのみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
ルーマニア日本女性殺害
なぜ、女子大生の一人旅?
なぜ、治安の悪いルーマニアを選択?
なぜ、深夜ブカレスト到着便?
なぜ、電車じゃないの?
色々疑問があります。
リスク管理が不十分と言えばそれまでですが。
グローバル化の時代、就職にも海外生活の経験は使えるのかもしれませんが、
やっぱり、日本と比較してしまうと海外は何かと不安、女の子はもちろん男でも。
一生、日本から一歩もでないでもいいじゃないと思うのは、わたしだけ?内向き発言ですが。
現在は、送り出しはないとのこと、当然といえばとうぜんですが、それをお聞きし良かったと思いました。
T大やK大の保護者の方々が、被害者に好意的でない発言をされているのを度々聞いており、
その場ではなかなかいい出せず悲しく思っていました。
こちらのスレが途切れてないことで、日本にはまだ多くの良心的な方々が残っておられるといつもほっとしていました。
公にはならないけれど、アイセック内部や行政の方でも、陰では改善や改良が進んでいることを心から願います。
どう考えても、何もしないままというのは、おかしいですから。
とてもひとごとではありません。子供の友人の方や保護者の方が、この問題を軽く考え被害者を貶し、
安易に海外インターシップのことをとらえているのを聞くと、
子供が誘われて一緒に行きはしないか、またどうやって断ろうかと悩んでいます。
NHKなどでも若者を海外にいかせようと言う趣旨の番組が放送されており、その意図はわかるのですが、
そうであれば、海外の危険や、文化の違いをも、同時に放送して報道して欲しいと思います。
海外で多くの方がなくなっています。
まずは、いい加減な斡旋業者の取締と、基準の強化を切に願います。
インターンシップ送り出しについてですが、プレエントリー、つまり新たな希望者?は受け付けていないらしいのですが、前々から予定されていた案件は現在進行中かもしれません。
被害者と同時期には、エボラ出血熱感染リスクのあるウガンダへの派遣もあったようですし、渡航中の学生さんがいるならば、無事の帰国を祈るばかりです。
過酷な状況に、自分には無理、向いていないと感じた方へ。インターンシップや国際ボランティアが人生の全てではありません。取りやめることや途中帰国は、逃げでも負けでもありません。安全第一で行動して下さいね。
さて、先進国での就業VISAが取得出来なくなり、途上国ボランティアに趣旨変えしたアイセックジャパンですが、その送り出しで派生する入金が、主たる活動資金だったらようです。
それが絶たれたいま、国内企業に盛んに営業をかけ、インターンシップ受け入れを打診しているようです。
派遣生は主に1年生、営業も本人が行っているようです。1年生…小中学生の職場体験じゃないんだから(笑)個人情報、個客情報、企業秘密てんこもりの現場で、大学1.2年生が出来ることって…コピー取りやお使いくらいしか思いつかないんですけど。私が古すぎる(笑)?
1年生といえば、春にアイセックを知り入会し、初めての夏休みに事件が起き、まだ動揺がおさまらない時期ではないでしょうか?
今はきっと2年生の指示で動いているあなた方も、来年には先輩となります。
今のアイセックは、胸をはって後輩を勧誘できる団体ですか?
自分が被害者にも、加害者(と言わせて頂きます)にもなり得る現状を、あなた自身そしてあなたのご家族は受け入れていますか?
自分の命、または仲間たちの命をかけてまで行わなければいけないボランティアですか?
海外体験、就業体験に興味を持って入ったアイセック。何時の間にか国際協力だの困難克服だのが力説され、違和感を感じたことは皆無ですか?
組織にどっぷりつかっていると、是も非も分からなくなってしまうことがあるものです。
一度冷静に、客観的に、自分たちのことを見つめ直してみて下さい。
大津の事件の加害者保護者が、
アイセックジャパンさま
心あるコメント嬉しく拝読しました。
T大、K大の保護者の方たちの反応、驚きました。やはり報道が足りなさすぎると悔しい思いが致します。それとももし自分がその立場だったら、そのように感じるのかしら?いいえ、私は女の子の母親なので、やはり考えられません。
アイセックT大、k大の当事者であろう人々の発言も先日みつけました。エリート意識モロだしで被害者を貶めし、自分の就職やバイトの心配ばかりしていました。
大津の加害者保護者の、そちらは亡くなったけど、こちらは生きていかなきゃならない、どうしてくれる、のような発言を知った時と同じような、憎悪に似た気持ちを覚えました。




































