入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
文>理。権力者(人事権者)が決めること
阿部慎之助が逮捕された。
野球がどれだけ上手くても、法律の前には無力。
当たり前の話を繰り返してきた。
麻生さんや高市さんが決めること。
それにも関わらず、探究型がー海外大がー保護者に求められる教育がー
明後日の書き込みを繰り返す厨やmargaux。
理系が大事なんだと力説する理系厨。
理系には力がないから、そうなってないんだよね?
そうなってないからエデュで吠えるしかないんだよね?キャンキャンと。
自分の正義を押し通せるのが権力。
権力闘争の勝敗を分析してきたのが政治学。
専制君主の時代でない?
権力分立の世界にも権力はあり、それを知るのが政治学、法律、経済。人文や理科もそれを支えるサブカテゴリーではあるけどね。
文理の定義問題とか必要あればやるけど、安野は高市のカテキョーはできるかもしれないが決めるのは高市であり、後ろで操るのは麻生他。
①血統、②学歴、③任侠
保護者が求める新しい共学の探究型がーとかは関係ない。
文理の定義は理系の受験厨にかかるとそんな感じになるが、もう少しエレガントにやろうよ。
唯物論の理系と観念論の文系。
誕生日やクリスマスの日付に意味を見いだす文系と、365日のうちの1日の人為的な選択に特別な意味はないとする理系。
文系の関心は日付に人間が与える意味、ナラティブ。理系の関心はその日付の物理的化学的意味に関心がある。
クリスマスや正月の出勤に要求する手当も違う。
東大理系は、教養課程の代わりに法学か経営や経済などを学ばせて、海外みたいに、ダブルメジャーにすればいいのにと常々思う。
そういえば理系女子枠推進の文科省大臣は
科学大臣なのに、慶応文系、しかも大学受験すらしていないのに、国立理系の受験制度を国民の意見を無視して、勝手に変えられのね。
新しい教育とか関係ない。
自民党を例に取れば、選挙に勝つこととボスの支持。
JTCでも外資系でも研究室でも、自民党のミニチュア版の権力闘争の結果なのは同じ。多少、株主総会に向けた業績の影響がつよいかもしれないが、結局、探究がー主体的な学びがー海外大学がー、なーーんにも関係ない。
小池が多少アラビア語ができようが、全くしゃべれなかろうが、関係ない。彼女を世に出したのは小沢一郎、森喜朗、小泉純一郎。
枕かは知らないが階段を登るしかない。探究型が魔法の杖にはならない。






























