将来の選択肢が広がる学部合同説明会
トヨタなど自動車、製造業衰退から見る理系教育は正しかった?金融リテラシーが必要では?
トヨタやホンダをはじめとする製造業の技術はすぐに真似され世界トップ100から転げ落ちています
比亜迪(BYD)は日本でも爆売れ
日本のドローン生産能力は中国の0.1%
日本の理系の大学教育は正しかったのか?
技術はすぐに真似されるので会社の技術力・将来性がないとみなされると株価に反映され正しく企業の価値が計算されます
資本主義では株価が絶対指標
株価上昇のために日本の大学や小中高の教育はなされているのでしょうか?
AIの時代においてモノづくりを美徳する価値観は変えないといけないのでしょうか?
資本主義、株価至上主義の現実を学ぶためにも金融リテラシーが必要ではないでしょうか?
1位トヨタ自動車(日本)有効特許件数で他を圧倒。無線給電や全固体電池に強み。2位FORD MOTOR(米国)米国勢トップ。車両の電動化システムや駆動制御で上位に。3位本田技研工業(日本)バッテリーマネジメントやモーター制御の質が高い。4位BYD(中国)中国勢トップ。独自の「ブレードバッテリー」や低コスト製造技術
それでもトヨタホンダの株価は暴落
マイカーに限った話なら
地方に住んでいると、自動運転なんて、高速道路以外使い物になれる気がしない。
次に、
EVか、ハイブリッドか、エンジン車かだが、選ぶ理由の多くはコストだと思う。
電気コストとガソリン燃費の比較。
バッテリーの交換時期とコストの比較。
メインバッテリーの経年劣化と交換コストを考えたら、今後10年はまだまだエンジン車有利。10年後にまた考えればいいかな
トヨタに危機感をもっと持ってほしいっていうのは同意。
ただ、EVシフトを読み間違えた欧州やアメリカのメーカー、ホンダなどはとんでもない損失を出していることから見るに、EVに力をいれればいいというものでもないし、最近の需要の減速等、予測そのものが難しい中で国のバックアップと資源が強すぎる中国勢と真正面で戦うのもそれはそれで難しい。






























