将来の選択肢が広がる学部合同説明会
トヨタなど自動車、製造業衰退から見る理系教育は正しかった?金融リテラシーが必要では?
トヨタやホンダをはじめとする製造業の技術はすぐに真似され世界トップ100から転げ落ちています
比亜迪(BYD)は日本でも爆売れ
日本のドローン生産能力は中国の0.1%
日本の理系の大学教育は正しかったのか?
技術はすぐに真似されるので会社の技術力・将来性がないとみなされると株価に反映され正しく企業の価値が計算されます
資本主義では株価が絶対指標
株価上昇のために日本の大学や小中高の教育はなされているのでしょうか?
AIの時代においてモノづくりを美徳する価値観は変えないといけないのでしょうか?
資本主義、株価至上主義の現実を学ぶためにも金融リテラシーが必要ではないでしょうか?
>市場に中国製品が溢れてる現状を見れば市場が求めているのがソレじゃないって明らかだと思う。
中国製品が溢れているのは需要があるから。日本の庶民層は安い中国製を求め、逆に中国の高所得層は日本製を求める。
3交代ではないけど早朝4時頃から出勤して来るスタッフがいて、日が変わって2時頃まで開発室は動いてるそうだから実質止まるとしても2時間程度。24時間誰かしら起きてた日本の昭和平成のソフト開発みたいなもの。BYDの電池開発の方はCATLとの熾烈な競争から24時間データサーバーに新しいデータが入力されていて、自動車開発の方は甘い開発とかまあ普通に考えてありえない。トヨタは何時もの事で外に情報を出す時は既に動いてます。9年毎FMC、3年毎大型MCの新方針なんてまんまBYD。
万単位の開発エンジニアがいて日本の工場より大きい屋内試験場に大量の実験設備が整っている。
生産ラインの準備も広大なスペースがあるから、現状の生産都合を考慮不要でいくらでも作り直せる。
試験量産の車は従業員に配って実走環境でテスト繰り返してるんだからそりゃどこよりも早くできますわな。
日本も同じことしよう思ってもまずできない。
>日本も同じことしよう思ってもまずできない。
他より先んずればそれだけでもよしとする国です。同じことをする必要はないですし、真似しても勝てないでしょう。
日本は裏切らない品質とアフターサービスで勝負すべきです。
開発期間って、測定方法が決まっていないってのが一番大きい。
ラッコの場合、0から作ったようなことを言っているが、バッテリーは既存のブレードバッテリーの個数を変更しただけだったりけっこう流用している箇所もある。
何がこの期間に含まれ、何が含まれていないかまで考えなければ、正しく比較なんてできないんだけどね。
同意です。
中国と同じ物量勝負をするのではなく、日本が強いセンサー、制御、精密機械、素材、製造技術などを組み合わせて、別の勝ち筋を狙えばいい。
「中国と同じことができない=日本は負け」ではなく、「中国と同じことをする必要があるのか?」ですよね。






























