将来の選択肢が広がる学部合同説明会
トヨタなど自動車、製造業衰退から見る理系教育は正しかった?金融リテラシーが必要では?
トヨタやホンダをはじめとする製造業の技術はすぐに真似され世界トップ100から転げ落ちています
比亜迪(BYD)は日本でも爆売れ
日本のドローン生産能力は中国の0.1%
日本の理系の大学教育は正しかったのか?
技術はすぐに真似されるので会社の技術力・将来性がないとみなされると株価に反映され正しく企業の価値が計算されます
資本主義では株価が絶対指標
株価上昇のために日本の大学や小中高の教育はなされているのでしょうか?
AIの時代においてモノづくりを美徳する価値観は変えないといけないのでしょうか?
資本主義、株価至上主義の現実を学ぶためにも金融リテラシーが必要ではないでしょうか?
あくまでも、これは医学用語としての区別ということなら…
cerebrum=大脳、cerebellum=小脳、encephalon=脳(大脳・小脳・脳幹などを含む全体)なので、encephalonを「脳」と訳すと、cerebrumとの日本語上の区別が分かりにくくなるんですね。
ただし、ここでの人体アナロジーや「ゲシュタルト」の話とは別に、あくまで用語として整理しておきます。
まとめておきます。
>投稿者: ? (ID:Ooimg/CsPaM) 投稿日時:2026年 08月 28日 22:50 この書き込みはちょっと気になったさん (ID: CL21YaxAgXs) への返信です
脳 = 大脳+小脳+脳幹などを含む全体
大脳 = 脳の一部
小脳 = 脳の一部
↓
encephalon = 脳(大脳・小脳・脳幹などを含む全体)
cerebrum = 大脳
cerebellum = 小脳
という対応関係ですね。
そのため、encephalonを「脳」と訳す一方で、cerebrumを「大脳」と訳すと、日本語では「脳」と「大脳」の関係が紛らわしく感じられるわけですね。
医学的には「脳」は一つの均質な塊を意味するわけではありませんよね。
例えば「脳出血」と聞けば、どの部位の出血なのかが重要になります。
大脳なのか、小脳なのか、脳幹なのかによって、症状や予後も大きく異なります。
医療ドラマやドキュメンタリーでも、脳の部位によって診断や治療が変わる話は普通に出てきますけど、ね〜
ですので、ここは「脳」という全体概念と、その構成部分である「大脳」「小脳」などを区別して考えれば、医療用語としては整理できる話だと思います。
意識が「小脳にあるのか?」と聞かれたら、そもそも「脳のどこか一か所にある」と単純に考えること自体が違うのでは?
人間の脳ですら、複数の領域や神経ネットワークの相互作用によって高度な機能が成立している。
それを「大脳=高次、小脳=低次」と単純化して、フィジカルAIのクラウドとエッジに当てはめていたのは、どなたでしたっけ?
「全体と相互作用が重要」とゲシュタルトを語っていたのに、意識の話になった途端、一対一対応の人体模型に戻ってしまうのが、なんとも…◉笑






























