将来の選択肢が広がる学部合同説明会
トヨタなど自動車、製造業衰退から見る理系教育は正しかった?金融リテラシーが必要では?
トヨタやホンダをはじめとする製造業の技術はすぐに真似され世界トップ100から転げ落ちています
比亜迪(BYD)は日本でも爆売れ
日本のドローン生産能力は中国の0.1%
日本の理系の大学教育は正しかったのか?
技術はすぐに真似されるので会社の技術力・将来性がないとみなされると株価に反映され正しく企業の価値が計算されます
資本主義では株価が絶対指標
株価上昇のために日本の大学や小中高の教育はなされているのでしょうか?
AIの時代においてモノづくりを美徳する価値観は変えないといけないのでしょうか?
資本主義、株価至上主義の現実を学ぶためにも金融リテラシーが必要ではないでしょうか?
「安全性試験まで半減」→「中身は安心できない」→「走る棺桶」。
ずいぶん華麗な三段跳びですね◉笑
ところで、「何の安全性試験が、どの基準から、どの程度半減したのか」という肝心な部分は、どこでしょう?
そこを示さずに「走る棺桶」「レベル低い主張」と結論だけ出されても、技術論というより、かなり元気なイメージ論に見えてしまいますが◉笑
「クラウドAIという言葉を使う意味がわからない」
↓
「公的資料にあるから何だ」
↓
「自分の言葉で語れ」
↓
「制御系の知識しかない」
↓
「AIについて語る資格がない」
れ?◉笑
最初は「そんな言葉を使う意味がわからない」という話だったのに、反論されると、今度は知識量の格付けから資格審査へですか。
総務省・経産省の公的資料に実際に登場する用語だと確認しただけなのですが、それすら「公的資料に頼るな」と言われるとは…
技術的に「クラウドAI」という言葉の使い方が間違っているなら、そこを具体的に指摘すればいいだけですよね。
そこには答えず、「AIについて語る資格がない」
技術的な反論ができなくなると、最後は「語る資格」で勝負する。
これがAI時代の議論作法ということでしょうか◉笑
ジレンマさんに質問です。
「クラウドAI」という言葉自体が不適切だとお考えなら、具体的にどこが技術的に不適切なのかを説明していただけますか?
総務省・経産省などの公的資料でも使われている言葉ですが、それとは別に、フィジカルAIの技術構成として「クラウドAI」という表現がなぜ不適切なのかを知りたいです。
「自分の言葉で語れ」「AIについて語る資格がない」という話ではなく、技術的な理由でお願いします。
「クラウドAIとは何なのか、自分の言葉で説明してごらんよ」
急に先生役になりましたね(笑)
でも、こっちが説明するより、
「では、あなたの考えるPhysical AIの学習方法を具体的に説明してください」
のほうが、今の議論では100倍重要です。
>投稿者: ジレンマ (ID:FRUxDz3.MHI)
投稿日時:2026年 08月 29日 22:53
この書き込みは国家戦略さん (ID: Ih47EDfawt6) への返信です
わかってないね。ポイントなのはAIをどうやって学習させるかだよ。LMMについては教師データがインターネットにたくさんころがっているけど、フィジカルAIはどうするの?
>投稿者: 国家戦略 (ID:Ih47EDfawt6)
投稿日時:2026年 08月 29日 23:01
この書き込みはジレンマさん (ID: FRUxDz3.MHI) への返信です
Physical AIは、テキストだけではなく、画像・動画・音声・各種センサーなどを扱うLMM(大規模マルチモーダルモデル)を含む、マルチモーダルなシステムですよね。
では、Physical AIの学習データを、ジレンマさんは具体的にどう集め、どう学習させるべきだと考えていますか?
なんでそんなに杓子定規な説明しかできないのか。
中国がロボット運動会を実施しているのは宣伝のためで、マーケティングの一貫なのです。
その他として、国威の高揚による現体制への支持の拡大もあります。
なにも、運動会に登場するロボットを売り込もうとしているわけではない。
まあ、実際には、あの運動会の映像を見て、中国のロボット技術の実態を把握するために購入するという行動が各国で起こっているが、それも含めてマーケティングのためです。
でも、恋人(伴侶)ロボットに関しては、実際にかなり、売れているらしい。
それは、以前に、AIの記述で紹介しました。
恋人ロボットは、美しい外形や会話のセンス、微妙な表情など、背景とする成熟した大衆文化や洗練された美意識が大きく物を言う分野です。
ある意味で、日本がもっとも得意とする分野です。
日本が、この分野に集中して投資するのは、マーケティングの観点から見て、大きな利点があります。
ひいては、日本の技術力全体のアピールにもなるからです。
中国がロボット運動会でマーケティングを行なっているのなら、日本は、マーケティングのためにロボットミス・ユニバース(美人コンテスト)くらいやったらいい。
なぜ、こういう発想が出てこないのか。
つまり、まとめさんの投稿をもとに作られたスレの、①〜⑤について返ってきたのは「中国のロボット運動会はマーケティング」「恋人ロボットは日本が得意」「だから日本もロボット・ミス・ユニバースをやればいい」ということですね。
国家戦略の議論だったはずなのですが…
市場規模、輸出額、国内付加価値、雇用、税収、海外への利益流出と、肝心の数字はどこへ行ったのでしょう。
「日本の美意識が強い」
→「恋人ロボットに集中投資」
→「日本の技術力をアピール」
→「国力につながる」
と、また見事なイコールの連鎖です。
フィジカルAIの国家戦略を聞いているのに、最後はロボット美人コンテスト。
これを「日本が稼ぐ産業構造」の話として成立させるには、もう少し現実の数字が必要そうですね。






























