将来の選択肢が広がる学部合同説明会
トヨタなど自動車、製造業衰退から見る理系教育は正しかった?金融リテラシーが必要では?
トヨタやホンダをはじめとする製造業の技術はすぐに真似され世界トップ100から転げ落ちています
比亜迪(BYD)は日本でも爆売れ
日本のドローン生産能力は中国の0.1%
日本の理系の大学教育は正しかったのか?
技術はすぐに真似されるので会社の技術力・将来性がないとみなされると株価に反映され正しく企業の価値が計算されます
資本主義では株価が絶対指標
株価上昇のために日本の大学や小中高の教育はなされているのでしょうか?
AIの時代においてモノづくりを美徳する価値観は変えないといけないのでしょうか?
資本主義、株価至上主義の現実を学ぶためにも金融リテラシーが必要ではないでしょうか?
私は昭和世代の古い人間です。
関係者の方はお分かりと思うが車がリリースされるまでの試験テストはテレビや洗濯機の比ではない。
落下テストや衝突テスト、振動共振テスト、防水・浸水テスト、環境ヒートショックテストなど上げたら切りがない。特にヒートショック試験は高温低温を240サイクルで早くても6週間は掛かる。問題が有れば対策し試作を再手配し再テストとなり目途が付くまでに半年は掛かる。完成すれば走行テストをしコーナリングや軋み音、風切り音などの隙間問題をあぶり出す。
これらは慌てて行う事は禁物で見落としがないか細心の注意を払って行われる。これらのテストを行うので数百機種を自慢する気が知れない。
人の命を預かる乗り物を冒涜しているに等しいと思う。
しかしこういう考えがトヨタがオワコンになって中国車に抜かれた原因になったのだという認識はあります。
>しかしこういう考えがトヨタがオワコンになって中国車に抜かれた原因になったのだという認識はあります。
日本やEUの安全基準でそれなりのグレードをクリアした車しか乗りたくないです。たしかに世界には安価な車の需要があり、中国大衆車の方針はそれに合致しているかもしれませんが、いずれインド大衆車との価格競争が待っているでしょう。
「基本的なことだから、AIが教えてくれるよ」ですか…
なるほど。
自分で説明できないことを「基本的なこと」と言って、AIに丸投げする新しい技術論ですね〜
それなら最初から「AIに聞いてください」と言えばいいのでは?
こちらが聞いているのは、教科書の定義ではなく、ジレンマさんご自身が「なぜクラウドAIという表現は不適切なのか」と考えている、その技術的根拠なんですけどね(笑)
日本にもヒューマノイドを開発している企業はありますよね。ただ、今回の論点は「日本にヒューマノイド技術があるか」ではなく、「日本発の恋人・伴侶ロボットを世界市場で大規模に展開できる企業があるのか」という話だと思います。
例えば、現在日本で進んでいるヒューマノイド開発を見ると、産業・物流・遠隔作業・研究などを主用途としているものが多いです。
ですから、
「日本にもヒューマノイド企業がある」
↓
「日本の大衆文化や美意識を活かせる」
↓
「日本発の恋人ロボットが世界でヒットする」
↓
「それがフィジカルAI産業を牽引する」
という間には、まだいくつか段階がありますよね。
むしろ、そこを数字で検証したら、面白い発見があるかもしれませんね。
「中国のU1に対抗する日本企業はどこなのか?」
「その企業は、どのような恋人・伴侶ロボットを、いくらで、年間何台生産するのか?」
「世界市場で何%のシェアを狙うのか?」
ここまで具体化できれば、「日本が泣く」どころか、かなり面白い産業戦略の話になると思います。
アトムやサイボーグ009の話は、その後でもいいのでは(笑)
今まではやって居た実車確認をして居ないんでしょう。昔ならスクープ写真をデスバレーやスイスの雪山で撮られて居ましたが、中国車が撮られて居るのを見た事が有りません。電子制御が多くなったなら、東京タワー周辺など世界的に電波の集中する地域として有名なんですけどね。個人的には実車確認をして貰いたいです。






























