将来の選択肢が広がる学部合同説明会
トヨタなど自動車、製造業衰退から見る理系教育は正しかった?金融リテラシーが必要では?
トヨタやホンダをはじめとする製造業の技術はすぐに真似され世界トップ100から転げ落ちています
比亜迪(BYD)は日本でも爆売れ
日本のドローン生産能力は中国の0.1%
日本の理系の大学教育は正しかったのか?
技術はすぐに真似されるので会社の技術力・将来性がないとみなされると株価に反映され正しく企業の価値が計算されます
資本主義では株価が絶対指標
株価上昇のために日本の大学や小中高の教育はなされているのでしょうか?
AIの時代においてモノづくりを美徳する価値観は変えないといけないのでしょうか?
資本主義、株価至上主義の現実を学ぶためにも金融リテラシーが必要ではないでしょうか?
>投稿者: 検証 (ID:OrWTD8JcXGw)
投稿日時:2024年 04月 12日 15:53
EVは、モーターにタイヤをつける程度の技術、これからはアップルカーだ!
の投稿者は、アップルの撤退をどう思っているんだろう?
>投稿者: プラレールを製造し続けたいの? (ID:7MnTKqBBUZc)
投稿日時:2021年 09月 30日 20:21
この書き込みは金融リテラシー?さん (ID: LlWtaSWRIlA) への返信です
全部EVにしたらトヨタのグループ会社を含めて職員三分の二は要らなくなる。
だから必死に水素に力を入れてる。
先日の耐久レースで水素エンジンの車を作って走らせたのも実際は、雇用の問題だと思われる。
でもね中国の今年のEV販売台数予測は250~300万台らしい。
来年には日本国内の総販売台数も超えるでしょう。
中国、アメリカやEUはEVや自動運転やAIシフト。
EVシフトの自動車ショーも日本だけが出店できず、今後は日本車の市場は国内だけになる。
ただどんどん海外のEVが日本国内に浸透して中国車も日本で走る日が来るでしょう中国車が日本に来たら一瞬で日本メーカーは倒産するでしょ。
中国メーカーは数千社あり、バラエティ飛んでるし価格で完敗で手も足もでないでしょうね。
日本を捨てないとだめ。リストラができなければだめ。
できなければ市場から評価されない。
自動車はプラレールのようになるんだから。ただの道具。おもちゃ。
道具やおもちゃをコントロールする側に回らなければ下請けになるだけ。
2021年の予測は、もう答え合わせしました。
結果は、ほぼ全滅。
普通の人なら、
「なぜ外した?」
「前提が間違っていたのでは?」
「自分の見方を修正しよう」
となるところです。
ところが5年経っても、
「理系不要」
「BYDが売れる」
「中国車が強い」
「日本メーカーは終わる」
と、同じ話を延々と繰り返す。
ここまで来ると、予測が外れていることよりも、
「現実を見ても、自分の考えを更新できない」
ことのほうが問題では?
データが出ても変わらない。
予測が外れても変わらない。
現実が逆方向に進んでも変わらない。
それでも同じ結論を繰り返す。
それは「先見性」ではなく、単なる思い込みの反復ではないでしょうか。
5年前から何を学んだのかと思ったら、
主張だけが5年前のまま。
ある意味、すごい。
5年間のデータを見て、結論が1ミリも変わらないなら、それは分析ではなく信仰です。
EUがパリ協定の流れでトヨタを批判して、実際に欧州の年金基金などからも、トヨタの気候政策への対応を問題視する動きがありましたよね。
つまり、トヨタの株価だけを見て、
「株が上がらない」
↓
「世界がトヨタに将来性がないと思っている」
と単純に結論づけるのは、ちょっと乱暴では?
そもそも現在のEUでは、トヨタのEVも売れていますし、HVも売れています。
2026年上半期、トヨタ・レクサスの欧州BEV販売は前年同期比113%増。電動車全体では販売の87%を占めています。
「株価=トヨタの将来性を否定している」と考えるより、政策・投資家のESG評価と、実際の消費者の購買行動は分けて考えたほうがいいと思います。
個人的には、年金運用機関が「急成長するぞ!」と中国株に集中投資していたら、そのほうが心配ですけどね(笑)
中国株を推している人たちからすれば、歓迎なのかもしれませんが…






























