将来の選択肢が広がる学部合同説明会
トヨタなど自動車、製造業衰退から見る理系教育は正しかった?金融リテラシーが必要では?
トヨタやホンダをはじめとする製造業の技術はすぐに真似され世界トップ100から転げ落ちています
比亜迪(BYD)は日本でも爆売れ
日本のドローン生産能力は中国の0.1%
日本の理系の大学教育は正しかったのか?
技術はすぐに真似されるので会社の技術力・将来性がないとみなされると株価に反映され正しく企業の価値が計算されます
資本主義では株価が絶対指標
株価上昇のために日本の大学や小中高の教育はなされているのでしょうか?
AIの時代においてモノづくりを美徳する価値観は変えないといけないのでしょうか?
資本主義、株価至上主義の現実を学ぶためにも金融リテラシーが必要ではないでしょうか?
「現在は時価総額だけが会社の価値をはかる指標」と言いながら、つるとんたん128億円の買収価格を出してくるのは、むしろ逆では?
M&Aでは、単純に「時価総額=企業価値」ではありません。
今回のつるとんたんも、128億円で取得するのは事業そのもので、対象事業の2026年3月期売上高は約61.35億円。
では、なぜ128億円なのか?
将来の利益、ブランド力、店舗展開の余地、インバウンド需要、資産・契約など、いろいろな要素を含めて買収価格が決まるわけですよね。
だからこそ、
「時価総額」
「企業価値」
「事業価値」
「買収価格」
は、それぞれ別物。
「128億円をどう計算するの?」という疑問から、まず企業価値の基本を整理したほうがよさそうですね(笑)。
いいんだよ。使い方を誤んなければ。無駄な時間とコストを抑えることだけに、そういう先端技術を使えばさ。だから、結局はそういう技術を使う側の倫理や、製品やユーザーに対する真摯な気持ちだから。いいモノがより低価格で提供されればユーザーは喜ぶけど、資本主義だからメーカーは儲けを圧縮することは出来ない。そこの部分を先端技術で補うことが出来ればWin-Winじゃん。






























