将来の選択肢が広がる学部合同説明会
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少子化で国力が落ちる一方の日本。
何とか踏ん張らないと、将来的にはBIの原資すら危うくなるかもしれません。
理系人材であれば、場合によっては海外企業への転職という選択肢もありますが、事務職の余剰を考えると…
これまでの議論で、文系の「イコール思考」と見える空間経済学さんの主張を整理すると、次のようになります。
① 海外の基盤モデルに依存する構造
② 「日本はGoogleの手足になることくらいしかできない」との発言
③ その代替として「川下の妄想産業(アニメ・娯楽)」
④ 一方で、日本のエッジAI・周辺機器の技術力については「それが日本の道なら」と評価
⑤ 「クラウド=高次、エッジ=低次」という話が、そのまま日本の産業ポジション論に接続している
この①〜⑤について、本当にそうなのか。
理系・技術的な視点から考えてみたいと思います。
日本には、
- 製造現場の大量のデータ
- センサー・画像認識
- 組込み・制御技術
- 産業用ロボット
- アクチュエータ・モーター
- 半導体・製造装置
- 自動車・工作機械
- 現場の暗黙知
など、フィジカルAIにつながる技術・産業基盤があります。
また、国のAI戦略では、巨大な汎用モデルだけでなく、業界・用途に特化したAIやPhysical AI、製造現場のデータ活用も重要なテーマになっています。
では、こうした方向性を日本が持つ既存の技術・産業基盤と、どのように結びつけていけるのか。
実際の技術構造と産業構造から、日本のフィジカルAI戦略を考えてみたいと思います。
理系・技術系の知識や経験をお持ちの方から、具体的な技術、データ、試算を踏まえた意見を歓迎します。
>投稿者: 技術構造 (ID:w5w3pQSBrL6)
投稿日時:2026年 08月 30日 18:29
スレ主です。
ここは「分かっている・分かっていない」を言い合うスレではありません。
具体的な技術、データ、仕組みについて投稿できる方でお願いします。
私はスレ主さんの指示に従いますね。
ここは技術論のスレなので、技術論ではない投稿はスルーしますね。
これは、かなり分かりやすいですね(笑)。
「ソフトについて議論できない」と言って、具体的なソフト・AIの技術論を出さずに終了しています。
しかも直前までの流れを見ると、
・Physical AIの学習データについて質問
→「中国や米国との差を理解していない」
→「答えられないから屁理屈」
→「その程度の思考力」
→「ハードのことしか知らない」
→「議論しても生産的ではないのでやめる」
となっています。
つまり、技術的な反論ではなく、相手の知識不足という評価に置き換えている。
そして今回の一番面白いところは、
「ソフトについて君と議論しても」
と言っているのに、ソフトの具体的な話を一つも出していないこと。