女子美の中高大連携授業
中高一貫名門校の選択指針
1.本物志向で、「文武両道」を教育指導の根幹に据える学校らしい
開成学園、海城学園、洛南、智べん和歌山、久留米大附設、青雲学園
2.「自由な校風」だが、教育指導の基本を豊かな「知性」の習得に置く学校らしい
麻布学園、灘、東大寺学園、桐朋学園、甲陽学園
3.人間指導を基本としながら「進学指導」に重点を置く学校らしい
ラ・サール学園、栄光学園、東海学園、洛星、聖光学園、大阪星光学園、六甲、広島学院、愛光学園
大昔の教育本の中から名門校をいくつか抜粋しました。2010年の今でも名門校なのでしょうか???
ご意見下さい。
うん、やっぱりね。普通10年そこそこ前を大昔とは言いませんね。
なんで、わざわざ不適切な表現にしたんでしょうか?あえて古くからというイメージを出したかったの?
自分の家族に中学受験生が30年前にいたのでものすごい違和感があったんですよね。(東京在住)
大昔、人それぞれでしょうが10年前は一昔といういい方であって
大昔とは言いません。そして名門と難関は意味合いが違うんでしょうね、、、、
名門校の定義云々自体、曖昧なもの。
その本による名門校が10年後も名門校かどうかを確かめて、それでどうするの?というのが
そもそも疑問・・・自己満足?
名門校なんて、30年以上前に中受した人と10年前にした人ではずいぶんイメージが違うでしょ。
人それぞれで良いんじゃない。
中学受験生の親にとってみたら、名門校の定義なんてあんまり興味ない。それよりもっと切実で現実的な問題に
直面してるから。
最近「日能研・サピックス」とか「日本名門校図鑑」とかこれとか何だか??なスレ立てが多いような気がするけど・・・。
スレ主さんへ、ご丁寧にお答えいただき、ありがとうございます。
しかし、どうもまだ、よく分かりません。
もっと単刀直入に聞きたいと思います。
以下、私の想像する、スレ主さんの状態です。
間違った認識があれば、ご訂正ください。
1 書籍の定義に、ほぼ賛成の立場である。
2 書籍の定義に基づき選ばれている学校を名門校であると呼ぶことは
著者の言うとおり(出版年である1998年当時においては)賛成である。
ここまでは、よろしいでしょうか?
でも、この先が分からないのです。
大きく分けて、2つに分類できると思うのです。
A 1998年時点で、長年に渡り、定義に合致するような取り組みを
続けてきていて、すでに名門校と呼ばれていた学校
B 1998年以前には、名門校と呼ばれることはあまりなかったが
著者の定義により「今後、名門校と呼ぶにふさわしい」学校
前回、お答えいただいた中に
》名門校の定義が評価できるものかどうかを演繹法的な切り口で検証し、
》その定義から導き出された名門校が単なるブームに乗っかった
》まがい物でないまたはなかったことを確かめたいのです。
とありました。
ここだけを読むと、Bの学校に関してだけお知りになりたいのかなぁ?
どうなんだろう?と、分からなくなってしまっているのです。
そして、前回の最後の質問ですが、
私がお答えいただきたかったのは、以下のような内容です。
例1)自分の子どもに名門校を受験させたいが、
どこが名門校なのかを把握しておきたい
例2)雑誌で名門校特集を組むので、情報収集したい
例3)4月からの求人において、名門校出身の者を採用したい
例4)著者は名門校と位置付けたが、全然違うと、苦情を言いたい
例5)著者の「定義」そのものが誤っていることを指摘したい
例6)スレ主さんが中学受験したときの「名門校」と
いま世の中で言われている「名門校」に違いがあると感じていて
その食い違いを認識し直したい
例7)著者の見識が正しかったことを踏まえて、
新たな執筆を依頼したい
などなど。
現時点において、結局は、なぜこんなことを知りたいのか?が不明のままです。
定義さん
>高校募集のある学校は外れるんじゃないの?
>高校募集をしている学校は、有名一流大学の進学数の向上が目的の一つじゃないの?
中高一貫教育は高校入試がないだけに生徒は気の緩みを生みがちになり、それを防止するための選択肢のひとつが高校から外部生を募集があるのです。ですから中高一貫生の中に編入という形で高校入学組を受け入れるのは全く定義の本質から逸脱していないと思いますが・・・矛盾ではなく中高一貫を維持するための方法選択の一つと考えたらいかがでしょうか?
>12年前を大昔といわれると自分が化石のような年齢に思えてしまう。 最初に発行年度は出して欲しいな。
一昔も大昔もどちらも昔の話ということで、納得していただきたいのですが・・・ニュアンス云々に意図はございませんので。
そもそも最初からさん
>名門校の定義云々自体、曖昧なもの。
その本による名門校が10年後も名門校かどうかを確かめて、それでどうするの?というのが そもそも疑問・・・自己満足?
名門校かどうかは世間が決めるものだと思います。企業も努力を怠れば30年で市場から淘汰されます。企業に投資する場合、決算書類等を見て、企業を選択しますよね?その選択基準に昭和や平成元年当時の優良企業(例えばJAL)が紛れ込んでいては、投資は失敗し株券は紙切れとなり大損です。自己満足という内容のものではないと思います。名門校は名門校でなければならないのでは?市場の中で企業評価は変動するように名門校の評価も時代とともに変るのではないでしょうか?決して人それぞれで良いものではないと思いますが・・・地元の中学が名門校と言ったところで無意味ですし・・・
>中学受験生の親にとってみたら、名門校の定義なんてあんまり興味ない。それよりもっと切実で現実的な問題に 直面してるから。
どんな問題でしょうか?わが子が名門校に通えるかどうか以上に切実な問題がそんなにあるのでしょうか?
終了親さん
>1 書籍の定義に、ほぼ賛成の立場である。
2 書籍の定義に基づき選ばれている学校を名門校であると呼ぶことは 著者の言うとおり(出版年である1998年当時においては)賛成である。 ここまでは、よろしいでしょうか?
はい。
>大きく分けて、2つに分類できると思うのです。
A 1998年時点で、長年に渡り、定義に合致するような取り組みを
続けてきていて、すでに名門校と呼ばれていた学校
B 1998年以前には、名門校と呼ばれることはあまりなかったが
著者の定義により「今後、名門校と呼ぶにふさわしい」学校
前回、お答えいただいた中に
》名門校の定義が評価できるものかどうかを演繹法的な切り口で検証し、
》その定義から導き出された名門校が単なるブームに乗っかった
》まがい物でないまたはなかったことを確かめたいのです。
とありました。
ここだけを読むと、Bの学校に関してだけお知りになりたいのかなぁ? どうなんだろう?と、分からなくなってしまっているのです。
これは両方です。Aなら企業同様努力を怠っている学校なら力を落としているはずですから。またBならベンチャーから優良企業に成長した会社同様に名門校となる可能性を秘めた学校を探す手段として著者のいう定義が利用できると思えたからです。どちらの場合にせよ、中学受験を考える将来の中学生(小学生以下の子供達と保護者)には有益な選択手段となりえるのではと思います。
>そして、前回の最後の質問ですが、
私がお答えいただきたかったのは、以下のような内容です。
例1)自分の子どもに名門校を受験させたいが、
どこが名門校なのかを把握しておきたい
例2)雑誌で名門校特集を組むので、情報収集したい
例3)4月からの求人において、名門校出身の者を採用したい
例4)著者は名門校と位置付けたが、全然違うと、苦情を言いたい
例5)著者の「定義」そのものが誤っていることを指摘したい
例6)スレ主さんが中学受験したときの「名門校」と
いま世の中で言われている「名門校」に違いがあると感じていて
その食い違いを認識し直したい
例7)著者の見識が正しかったことを踏まえて、
新たな執筆を依頼したい
などなど。
現時点において、結局は、なぜこんなことを知りたいのか?が不明のままです。
Aなら例6ですし、Bなら例1が近いのではないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
人のコメントの全体の流れを読まないで、一部のみ取り挙げてあーだこーだと、
机上の空論を振り回されても迷惑です。
細部にとらわれて、全体が把握できない人の書き込み
最近多いよね。
疲れるね。
ちゃんと読んでね、
「30年以上前に中学受験した人と10年前にした人では名門校のイメージが違うでしょ」、
つまり名門校は世間が決めるもんだと、私が既に言ってるの。
あなたは、その何とかいう本の定義に基づいた名門校にこだわっておられるようだから、
「30年以上前と10年前の名門校のイメージは違うよね」と私が言ったのに、
今度はあなたが「世間が名門校を決める」というわけ?
それともあなたにとっての「世間」は そのたった1冊の10年前に出版された本なんですか?
中受生のもっと切実で現実的な問題、そんなあなたには到底分からないでしょう。
「名門校に通えるかどうか以上に切実な問題がそんなにあるのか」などと、とても中受生の親とは思えない。
そんな人には、わかって頂かなくて結構。
わかる人にはわかることです。分からないということは…。
まあ、名門校の定義なんて、世間一般の名門校のイメージで良いんじゃない、その程度ですね。




































