女子美の中高大連携授業
なぜ、「同志社」は好かれるのか
それは当然。
日本では、早慶に次ぐ第三位の大学としての立ち位置をキープ。全国的に「いい大学」として知名度が高い。
明治の三大教育者・新島襄の創立という輝かしい伝説。赤レンガの趣のある校舎。都会的で洗練された雰囲気を誇る。
さらに比較対象として、ご近所に「立命館」というダサい大学がある。
立命館と比較されることで、ますます同志社は輝きが増すという効果がある。
早速食いついたな。まさに入れ食い。何でも食いつくブラックバスwww
数人?計算も出来ないようだな。超人気企業の5大商社は最低でも16人だぜ。高賃金が好きなkgはいったい何人かな?キャリセンに知り合いがいるんだろう。サンデー毎日発売前に確認してくれよ。
「立命の入試改革」は予備校出身の小畑氏が巧妙に偏差値アップを狙った方法。
①A方式の募集枠を最小にする。A方式を4日に分割する。
②学部に学科を設け細分化する。
③センター方式を3教科、5教科、7教科に分割
④3月後期入試の導入
①~④の為、何と入試回数は500回以上を超え、世界一と成ってしまった。
上記以外に経営に行き詰まったFランク校を買収し付属&係属校を増やし
全国の商業高校には多くの推薦枠を与え、高大連携と称した。
但し、いくら入口の予備校の偏差値は上げても、企業は騙されなかった。
一部、試験的に採用した企業から「立命の採用者はハズレが多い」との
噂が流れ、大手企業は採用を拡大しなかった。
「ボーダー偏差値」を採用している「河合塾」の偏差値が関大より下がり
今や関関同立の最下位となった。最近は近大と入れ変えを行うべき
との意見も出始めている。




































