女子美の中高大連携授業
関西学院大学のここが凄い!
関西私学の名門・関西学院大学のここが凄い!という自慢話や最新ニュースをお教えください。
大谷信介氏(関学社会学部教授、日本社会学会理事)の話
「関学社会調査士制度は1995年からスタートしていました。それは、高坂(健次)先生が中心となってやられたものでした。教授会認定の全国の社会調査士制度については、科研報告書(2004年3月)に、標準カリキュラム制定の動きとしてまとめられています。そこでも明記されていますが、関西学院大学社会学部が、全国で初めて「社会調査士」を制度化したということは、ゆるぎない事実です。」
「社会調査士認定機構が発足したのが、2003年11月でしたが、その時から2009年3月までの5年と5か月、関学に、全国制度の事務局が設置されたのです。関学に事務局が設置された理由を考えてみると、次の2点が考えられると思います。第1に、関学出身でもある塩原(勉)先生が日本社会学会の会長となり関西から社会調査士制度を発足させようと決断されたことです。第2点目は、関学が「人類の幸福に資する社会調査の研究」という社会調査をテーマとしたCOEを申し込み、採択された時期だったという要因です。(中略)関学が社会調査士全国制度の生みの親であるという事実については、記録として歴史に残しておくべきだと思います。」
(『関西学院大学社会学部の50年』(関西学院大学出版会)87,89,90ページより)
塩原勉氏(元日本社会学会会長、元関学社会学部助教授)の話
「社会調査士制度ですが、あれは、関学がたいへん早く先鞭を付けてくれて、関学主導で関西社会学会の中でも、また、最終的には、日本社会学会の中でも、実現に導いてくれたんです。私が、ちょうど、(私が)日本社会学会の会長をしていた、2000年から2003年、日本社会学会の中に、社会調査士制度を設立する(制度化する)ための特別委員会を、理事会の中につくったんです。そこで、3年間で案をまとめて、理事会で決定しました。」
「ものすごく、幸いだったことには、関学が以前の理学部だった全学共用棟の中に、(社会調査士資格認定機構事務局のために)1部屋無料で貸与してくださって、結局、実質5年間、お世話になったんです。この5年間に、ようするに社会調査士制度の実質ができあがったんです。」
塩原勉氏(元日本社会学会会長、元関学社会学部助教授)の話
「社会調査士制度ですが、あれは、関学がたいへん早く先鞭を付けてくれて、関学主導で関西社会学会の中でも、また、最終的には、日本社会学会の中でも、実現に導いてくれたんです。私が、ちょうど、(私が)日本社会学会の会長をしていた、2000年から2003年、日本社会学会の中に、社会調査士制度を設立する(制度化する)ための特別委員会を、理事会の中につくったんです。そこで、3年間で案をまとめて、理事会で決定しました。」
「ものすごく、幸いだったことには、関学が以前の理学部だった全学共用棟の中に、(社会調査士資格認定機構事務局のために)1部屋無料で貸与してくださって、結局、実質5年間、お世話になったんです。この5年間に、ようするに社会調査士制度の実質ができあがったんです。」
(『関西学院大学社会学部の50年』(関西学院大学出版会)88ページより)
高坂健次氏(前・関学社会学部教授、前・日本社会学会常務理事)
「本学部(関学社会学部)は、質量とも社会学については日本のトップを走っているし、走ることができるとの自負はありました。「トップ30」であれ、「21世紀COEプログラム」であれ、社会学部が大学内で率先して応募するのがよいと思われたのです。(略)「21世紀COEプログラム」というのは世界に打って出る日本が誇りにしうる大きなテーマがふさわしい、と考えました。(略)『「人類の幸福に資する社会調査」の研究』と。」
「進む(採択される)も地獄、退く(不採択になる)も地獄」と全国的に自虐的に語られたCOEも、終わってみれば、社会学部/社会学研究科にとって圧倒的な意義がありました。(略)COEがさまざまな局面で大学院教育の充実と院生の強化に資したことはむろんですが、その後(文科省の)「大学院GPプログラム」に採択されたことは、やはりCOEの成果のおかげといえるでしょう。放送大学(ラジオ)では2008年度から4年間『幸福の社会理論』を担当することになりました。COEプロジェクトの1つとして、当初より提案されていた「社辞郎」(Socio-pedia)案の一部は、ISA(国際社会学会)会長プロジェクトとして結実し、2010年7月からSOCIOOEDIAがオンライン上で始動することになりました。私が、このSOCIOPEDIAの4人からなる初代編集員体制の一翼を担うことになったことも派生的効果の1つと言えるでしょう。」
(『関西学院大学社会学部の50年』(関西学院大学出版会)91~92ページより)
永島優美って凄い女子学生ですね。
神戸ウェディングクィーン初代グランプリ。
ミス関西学院大学2011グランプリ。
現在関西学院大学4回生。
華麗な経歴と素晴らしい美貌の持ち主。
テレビ朝日とフジテレビ両社内定でフジテレビへ。
フジテレビ起死回生のための期待の新人永島優美アナ。
関西の全ての女子学生で東京のキー局2社から内定を貰った女子学生なんて恐らく初めてじゃないかな。
さすが才色兼備の宝庫 関西学院大学だけのことはあるね。。




































