在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
関西学院大学のここが凄い!
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10月27日(土)午後3時から西京極陸上競技場にて、関学×京大のアメリカンフットボールの試合(関京戦)が行われる。
1976年、京大が関学のリーグ戦連勝記録145連勝を止め、翌1977年の「涙の日生球場」と言われた名試合の頃から数十年、関京戦は関西学生スポーツ界の花であり、数万人の観客を集めていたが、ここ10年ほどは京大の低迷によって関京戦の観客が数千人に減少し、往年のファンは寂しい思いをしてきた。
しかし今年は久しぶりの全勝対決(4戦全勝同士)。選手たちよ、かつての死闘を再現させてほしい。両校OB、学生諸君にはぜひ27日(土)に現地で観戦いただき、かつての盛り上がりを復活させてほしい。
アメリカンフットボール: 関学 27-7 京大 (10月27日)
*久しぶりの全勝対決で迎えた伝統の関京戦。後半こそ7-7の接戦となったが、前半に20-0で関学が圧倒したため、そのままの点差で試合終了。
硬式野球: 第1戦: 関学 3-0 京大 (10月7日)
第2戦: 関学 2-1 京大 (10月8日)
*関学は1993年春以来、19年半ぶり(39季ぶり)13度目のリーグ優勝。
ラグビー定期戦: 関学A 89-5 京大A (6月3日)
関西学院大学では、11月1日(木)午後から4日(日)まで、西宮上ヶ原キャンパスにて学園祭の「新月祭」が行われる。
そのうち11月3日(土)は恒例のホームカミングデーとなっており、9:30~10:20には、中央講堂において、ホームカミングの集い(礼拝と式典)が行われる。
同日(11月3日)11:00~12:00には、同じく中央講堂にて、日本私立大学連盟会長で慶應義塾長の清家篤氏をお招きし、「今日の私立大学に求められる役割」と題する創立80周年記念特別講演会が行われる。
慶應義塾と関西学院はお互いに古くから縁を持つ東西トップの名門私大であり、この記念講演会は今後の私立大学全体の発展の礎になることであろう。
>慶應義塾と関西学院はお互いに古くから縁を持つ東西トップの名門私大であり、この記念講演会は今後の私立大学全体の発展の礎になることであろう。
慶應はともかく関学は「かっての西のトップ名門私大」と言えるね。
私大連会長は依頼があれば出ていくのが仕事。加盟大学での講演なんていくらでもやっている。礎なんて大層な・・・(笑)
想像どおり、関学と慶應の関係に嫉妬した書き込みが出ましたな。
こうした書き込みの筆頭格が同やん、次点が立っちゃんでしょう。
>「西の慶應」とのたまうなら関学も学長をやめて『院長』にすべきだね。
関学には院長もいるんですわ。ルース・M・グル―ベル院長(社会学部教授)が「関学の顔」としてがんばっておられます。




































