在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
同志社の時代が来た!
関西最高峰と自他ともに認める同志社大学が、今年はパワー炸裂です!!
>今出川キャンパス整備完了
今まで評判の悪かった京田辺、今出川の2分割キャンバスを止め、文系学部の大部分が今出川キャンパスで4年間学ぶことに。重要文化財5棟、指定待ち2棟を数える赤レンガの重厚なキャンパスで4年間を過ごす。
>グローバル地域文化学部開学
いかにも同志社らしいユニークかつグローバルな学部が開学となる。前評判も上々のようで、関西私学トップの難関学部となるとの予想も。
>NHK大河ドラマ「八重の桜」放送
今年の大河ドラマは創立者新島襄の妻、新島八重が主人公に。単に創立者の妻ではなく、事実上の初期創立メンバーである八重のドラマで、同志社草創期の偉大な歴史と伝統が全国に知られることに。
>医学部設立へと動く
ついに同志社総長が医学部・医科大学設立を公式に発表。新島襄以来の夢が動き出した。上位私立大学で医学部を持つのは慶應のみ。公式に医学部設立を宣言しているのは同志社のみで、実現すれば私大は慶應・同志社の2トップ時代になると予想される。
炸裂するパワーの同志社に、今後も目が離せません!
>>京大合格トップ校、洛南高校も現役進学率は関学>同志社<<
洛南高校の現役進学率・数 関学59.0%(13/22)>同志社17.5%(17/97)
洛南高校では97人も地元の同志社大学に現役合格者を出していながら、進学したのはわずかに17人。なんと80人が同大を蹴っている。
一方、はるかに離れた関西学院大学へは22人しか現役合格者を出していないにもかかわらず、そのうち半数以上の13人が進学し、関学を蹴ったのはわ
ずかに9人。
一体この差は何なのか? 両大学の魅力度の差は歴然ですね。
灘高校ですが、HPを見ると以下のようになってますよ。
現役合格者数 同志社2名 関学1名
ソースは
http://www.koyo.ac.jp/main_menu2.html
笑える話をするのはいいんですが、こういう場合はきちんとソースを明示しないと。
妄想では説得力がありませんよ(笑
灘高校の私大合格者数。
2010年度
関西学院12人 同志社9人
2011年度
関西学院11人 同志社8人
2012年度
関西学院8人 同志社8人
ここ3年でも 関学31人>同志社25人
私立大学で評価しているのは早稲田・慶應と関西学院の3校のみのようです。
またまた関学のご都合主義ですかw
現役合格者数が大学の魅力を表しているんじゃなかったんですか。
やたら現役合格者数を貼りまくってたのはどちらの大学ですかw
その現役合格者数からみると、関西最高峰の灘校では、どうやら同志社のほうが魅力的なようですね。まあ当然ですがね。
東大・医学部一直線の天下の灘校を冗談でも引き合いに出すとは失礼にもほどがある。以前「トップだからこそ意味がある」なんて身の程知らずの書き込みをした輩がいたがね(苦笑)
№2の甲陽や白陵、六甲でも十分失礼だな。その甲陽もHPで私大の合格者数を載せているのは早慶と同志社だけ。運動部が定期戦を実施している関学なんぞは完全無視。白陵、六甲、女子トップの神戸女学院も同志社>>関学。関学は地元トップレベル私学からも無視されているね。
灘高校の現役合格者数
2010年度
関西学院3人 同志社2人
2011年度
関西学院3人 同志社1人
2012年度
関西学院1人 同志社2人
ここ3年でも 関学7人>同志社5人
その現役合格者数からみても、関西最高峰の灘校では、どうやら関西学院のほうが魅力的なようですね。まあ当然ですがね。




































