在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
同志社の時代が来た!
関西最高峰と自他ともに認める同志社大学が、今年はパワー炸裂です!!
>今出川キャンパス整備完了
今まで評判の悪かった京田辺、今出川の2分割キャンバスを止め、文系学部の大部分が今出川キャンパスで4年間学ぶことに。重要文化財5棟、指定待ち2棟を数える赤レンガの重厚なキャンパスで4年間を過ごす。
>グローバル地域文化学部開学
いかにも同志社らしいユニークかつグローバルな学部が開学となる。前評判も上々のようで、関西私学トップの難関学部となるとの予想も。
>NHK大河ドラマ「八重の桜」放送
今年の大河ドラマは創立者新島襄の妻、新島八重が主人公に。単に創立者の妻ではなく、事実上の初期創立メンバーである八重のドラマで、同志社草創期の偉大な歴史と伝統が全国に知られることに。
>医学部設立へと動く
ついに同志社総長が医学部・医科大学設立を公式に発表。新島襄以来の夢が動き出した。上位私立大学で医学部を持つのは慶應のみ。公式に医学部設立を宣言しているのは同志社のみで、実現すれば私大は慶應・同志社の2トップ時代になると予想される。
炸裂するパワーの同志社に、今後も目が離せません!
「八重の桜」第一回放送で、新島襄の妻にして同志社創立メンバーの一人・山本八重役を演じた、鈴木梨央ちゃんがブレイク中とか。
可愛いうえに名演技の鈴木梨央ちゃん。同志社のイメージにぴったりだと話題になってます。
第一回放送で出てきた、砲弾を浴びて穴だらけの会津城天守閣は、実は福島原発をイメージしたという説も。
福島原発をイメージした城を舞台に激闘する、新島襄の妻にして同志社創立メンバーの新島八重。
これからのドラマが楽しみですね。
東京の某書店では、八重の桜コーナーが作られて関連本が山積み。BGMには「八重の桜」テーマ曲が流されてる。
当然すべての関連本には、同志社と新島襄のことが詳しく書かれています。
首都圏でも空前の同志社ブームですね!
では、話題を変えて今年から募集開始のグローバル地域文化学部のことを。
まだ入試すらやっていない、同志社大学グローバル地域文化学部ですが、各予備校では最高クラスの予想偏差値を叩きだしています。
各予備校とも、立命館国際関係、関学国際をはるかにしのぎ、早稲田国際に次ぐ偏差値の難関学部になることを予想している。
繰り返しますが、まだ入試をやっていない学部でこれですよっ!
まさに同志社ブランドです!
予想偏差値なんてあくまで予想にすぎないからね。
グローバル地域文化学部なんて名前からして何を学ぶのかよくわからないな。
そこを出てつぶしがきくのかも疑問。
関学国際学部は国際法や国際政治学も学べるから卒業後も引く手数多だな。
国際機関にも強い関学ブランドはやはり最強でしょう。
関学の国際学部の一般率は低いので有名。一般入試でも英語1科目入試もやっている。
それに、帰国子女入試も簡単で誰でも通るので、帰国子女の滑り止めとして有名。
入学した帰国子女もレベルが低すぎて、留学基準を満たせない始末。
要するに、低学力のものしかいない学部。
今年の初の卒業生が出るが結果が楽しみだな。




































