在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
早慶VSお茶の水
同系統で比較した場合の難易度はどっちが上ですか?
社会での評価は?ブランドは?就職は?婚活は?
個人的にはいい勝負だと思うので、まじめな比較を希望します。
お茶大生のほとんどがお茶大>早慶だなんて思っていませんから大丈夫です。きちんと自覚しておりますよ。
下位層と比較して優越感…ではなく、
意外とこのレベルでも入れるんだなと自分の肌で実感しているだけです。
東一工京、早慶上位の方のレベルの高さも身を持って感じ、尊敬しています。
大学単位でひとくくりにできるほど、単純なものじゃないのにな…と思っているだけです。
北米に数年駐在していましたが、ほとんどの子が高校受験か大学受験で早慶に入りました。(勿論看板学部にも)
ハーバードを目指せる位優秀なお子さんもいましたが、正直「え?あの子も?」というお子さんも。本当に猫も杓子も早慶という状況で、早慶って大したことないな。と思ってしまいました。
お茶大は早慶のトップ層には及ばないかもしれませんが、総じて賢いイメージです。
>(帰国子女は)本当に猫も杓子も早慶という状況で、早慶って大したことないな。と思ってしまいました。
帰国子女にとっては英語で合格が勝ち取れる早慶は便利な存在です。
なんといっても2科目勉強すれば入れる(帰国子女にとっては実質1科目入試)学部もあるのですから、
彼女らにとっては極めてレベルの低い入試になる訳です。
帰国子女の多い頌栄の突出した慶応合格者の数がそれを証明しています。
>帰国子女の多い頌栄の突出した慶応合格者の数がそれを証明しています。
頌栄って詳細よく知らないのですが、先ほどホームページで見たら
慶応大学2014年合格63名(現役進学35名)、2013年合格70名(現役進学26名)と確かに多いです。
でも慶応の帰国子女入試って高校最終学年を含め連続して2年以上海外にいないといけないのですが、この現役進学者の多くが3年生の時に怒涛のごとく帰国子女としてこの学校に編入してきたとは思えないのですが。せいぜい数名という気がします。
無知で間違っていたらごめんなさい。
アンチ早慶派対早慶優位データ派の対決モードですね。特に週末は。
大企業に入るとわかると思いますが、英語が突出してできる帰国子女は、単に高校の全科目を万遍なく勉強した人より役に立ちます。
一芸入試(的な)入試を批判した気持ちは理解はできますが、世の中全体としてペーパーテスト至上主義はやめよう、という感じになっているし(大学入試改革)、あんまり大学入試のペーパーテストの話ばかりしていても馬鹿にされますよ。
実際、数学勉強してなくても、英語がすごくできる方が会社では使えます。
単なる英語使い、と言われても、やっぱり就職は良いし重宝されてます。




































