在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
がっくり
私大のみ受験で、そろそろ終盤です。
今のところ、抑え校2校だけ合格。それはそれでうれしかったけど、
不合格が続き落ち込んでいる日々に
ここは適正校と思っていた大学2校とも補欠でした。
あとはチャレンジ校の受験が数回残っています。記念受験になりそうです。
もう、合格をいただいた1校が、入学手続き締切です。
補欠の大学に後ろ髪をひかれる思いで 支払いを済ませますが。
ほとんど当てににならない補欠を薄らと期待し待っている気持ちがあり複雑です。
>正しくは
>>あと推薦の方の合格も。もともと生徒数は多くはなく、授業も
ひとクラス20人と聞いています。
帰国子女系クラスの話で、自分の子のクラスでないとか?
私も推薦入試を第一志望とする生徒を集めた特別なクラスなのだろうと解釈してました。もちろん上智補欠さんのお子さんのクラスではなく。
感覚の違い、子供がクラス全員持ってるもん、って言うのが自分の仲のいい数人だったりするのと同じこと。
気の高ぶってる試験会場でたまたま自分の教室に2、3人でもいたら、何人もいた!とつい言ってしまいますよ。だけど、そこで嘘つく意味なんてないんだから、別にあげつらわなくても。反応がやはり小学生並みです。
私の文章が幼すぎてごめんなさい。たまに友達に
勘違いされたりもします。でもわるいいみとかではなく。
うちの子の学校はクラス20人の小規模校では
ありません。上智大学でのクラスがという意味です。
入ってからということです。
あと早稲田の受験会場学校の同じクラスの子と一緒で私が
名前を知っている子だけで2人、そして仲のいい子も同じ教室。
あるひとは文化構想で斜め前。文学部では斜め後ろ。
出願の時期が一緒だったのかなと。もしかして
学校によって振り分けられたのかもともおもいましたが
それはないなと。
上智でもおなじように同じ学校の子が。
一人いればああ、っていう感じですがさすが数人いればええ?
という感覚ではあります。こんなうそついたところで。
文章に問題ありなんだとおもいますが。失礼いたしました。
校を途中から個、私は意識して変更しました。
いわゆる出願数ということで、12以上出願という意味
なんですがここまで上げ足をとられるということは
ひどく、わかりにくい文章だったのですね。
ごめんなさい。
でもあと何校残っている?とか
何校受ける?にたいして答えは出願数ですよね。
学校の名前の数ではなく。




































